生粉そば 二八そば みそ煮込み 釜揚げうどん 天丼 カツ丼

 各種定食 カレーうどん 4種類 そば煮込み 鴨ザル 鴨なんば

そば工房旺麦

 「30年 秋の新そば」 提供中です

 

今年度は町内会役員です。

  町内行事で日曜日に臨時休業する事があります。 HP・貼り紙をご覧ください。

 

そば工房 旺麦  蕎麦への思い

そば打ち

 “そば工房 旺麦”は、そば好きの店主が20年続けた「そばの食い歩き」に一つの方向性を打ち出している店です。
 最高級の北海道産を中心とした「石挽きそば粉」にこだわっております。
 生粉そば、二八そば、うどん、みそ煮込みうどんの麺四種類とそば粉、うどん粉、みそ、元醤油四種類、鰹節等のブレンドは全て店内で作っております。
 最高級のそば粉十割の「生粉そば」は純粋なそばの味をストレートに味わえます。
 最高の極みとするオリジナルブレンド「二八そば」はそば本来の風味と爽やかなそばの甘味をお楽しみ頂けます。

そば工房旺麦のこだわり

そば工房 旺麦 新着情報

2018年

11月

14日

玉ねぎ植え

9月の15日に種まきして、ようやく圃場に植えました。今年は気温が高く初期の生育が悪かったので育ちが心配でしたが・・やれやれです。 タネを三袋、内 赤い玉ねぎが一袋あります。毎年両方を植えているのですが、どういうことか、赤いネギは苗の生育の悪いものばかりで収穫時もやはり、育ちの悪いものでしたので自分で種まきすることとしました。

総数・・850本になります。

2018年

11月

12日

のれん

お店の れん を取り替えました。

開業以来2度目です。多くのお客様が暖簾の下を潜って頂き、ボロボロになってきました。

今までの一般的デザインから今風の洒落たデザインにしました。

2018年

11月

08日

中山間地試験場

私の父は名古屋で終戦を迎え、その後の暮らしを産まれ故郷である、現在の地に新規開拓者として入植しました。農業といっても水源のある土地はすでに古来の農家が営農をしていますから、水源のない山肌や丘の上が開墾地でした。そこで父はぶどう農園を始めるために、勉強を兼ねて、この岐阜県中山間地試験場に研修生として3年通っていました。四苦八苦の末、自分が開拓組合長になり、付知川右岸羊水開通にこぎつけ、今の水田農家になったのです。

しかし、後継者はなく、農家では暮らしが成り立たなくなった現代。 

どう考えれば良いのでしょうか。

2018年

11月

07日

中津川駅開業

私はまだ産まれていませんでしたが、中央線中津川駅が開業したのが、明治35年です。当時の面影はどこにも見当たりません。中学校当時でさえ、煙の出る蒸気機関車で単線でした。

つい先日、中津川市駒場を散歩しながら、散策する機会があって、発見しました。

写真のレンガ製アーケード・・? 節美標識はでていませんでしたが間違いなく開業当時のものです。112年前の施設をみると・・感動ものです。

2018年

11月

03日

温泉宿

トンネルを超えたところに ちょっとした温泉があります。10軒程でしょうか。透明でどこかに少し、ヌルッとした感触があっって、冷め難い湯質と感じました。毎年実施している同級生です。再来年には70歳の区切りになるな・・・と話で盛りあがりました。

周りの人山々はこんな色付きで、子寒い朝市は多くの観光客でにぎわっていました。おかげさまで、外国観光客は少なく、静かな一晩でした。

2018年

11月

01日

秋の色

店の標高は凡そ500メートルです。現在はここからもう少し山奥に入った、下呂から飛騨にかけては紅葉の真っ盛りというところです。

で、この近くで秋の色は・・と・・山に出かける暇がないので捜していますと、店の裏側のツタ(蔦)が綺麗な色を付けています。

今年は全般的に色があまり綺麗ではありません。 もう少し探してみたいです。

2018年

10月

30日

御前崎

毎年のこの時期に旺麦の従業員全員で日帰り慰安旅行を実施しています。もうかれこれ21回になります。今年は新名神サービスエリアと燒津魚センター・御前崎灯台でした。初めて御前崎灯台の高さにビックリ! 通過しているだけでは解らない感動がありました。 また一斉を風靡した魚センターはシャッターの降りている店舗も多く時代の流れも感じました。移り行く人の波について行く商売の難しさ・・・って・・あるものです。

2018年

10月

28日

富士山柿

気温が下がって柿の色が濃くなってきました。畑には何本かのか種類が違うものを植えています。ふじさん柿も二本あります。今年は なり年の裏 で少し少なめになっています。それでもやっぱり我が家ではとても食べきれなくて、お友だちにもお裾分け。 今夜にでも収穫した柿の実を皮向いて、お湯につけて、干し柿作りをしょうかな。

2018年

10月

27日

十五夜

まん丸い月が出ていました。 月の公転は27,3日で 月の欠け満ちは 29,5日だそうです。 つい先日 十五夜のお月さん を見たような気がします。(雲間でした)

月日の流れるのは早いものです。いろんな事件や出来事が私の周りにもありましたが、ほんとうにあっという間の2018年のような気がしてなりません。 も忘年かが始まります。

2018年

10月

25日

秋冷え

もう何年も前から朝6時半には近くの砂防ダムまで散歩に出掛けています。往復で20分ほど。 朝の冷え込みが進んでくると毎年の様に何匹かのカモがやって来ます。

昨日から7匹の小カモ?(中カモ)が来ています。

この様子を見ると・・・年末が・・・と感じてしまうのです。

2018年

10月

24日

鳥のご馳走

毎年の事ですが、店の裏側に「あけび」がたわわに実りました。口をパカっと空けると食べごろ。 子供の頃には私のご馳走として食べていました。今では子供は見向きもしませんが、おいしい食べ物は小鳥に撮ってもおいしいようです。 どれだけもしない間にどんどん野鳥がやって来て食べています。

2018年

10月

20日

タマネギの苗

玉ねぎの苗を自分で育てています。

9月の10日に種蒔きすると11月の初旬には植え付けが出来ます。苗の大きさが問題です。

小さくて、細い苗では冬の凍結に負けてしまいます。大き過ぎると春になってから董立ちしてしまい、硬い芯が出来て使いものになりません。経験的にこの目安で作付けしています。

この苗、背丈10センチ近くになったら、鋏で半分程に切り揃えて、太くてしっかりした苗に仕上げてゆきます。

2018年

10月

14日

秋の 新そば

30年秋の新そばが入荷して来ました。

皆さんがご存知のとうり、北海道は度重なる水害、台風の被害に見舞われ、農作物が大不悪となりました。そばの生産農家も例外なく被害を受け、いつもの玄蕎麦を予定どうり買い付けすることが出来ません。正直に書きますと、今年度に限っては、本州地域産のそばをブレンドした状態で入荷して来ます。ご理解のうえご来店いただきますようお願い申しあげます。

2018年

10月

13日

恵那山の裾野

海抜600〜700mのこのソバ畑では、以前すぎの苗木などを栽培する圃場でした。小高い丘を切り開いて出来た土地なので見晴らしは素晴らしいものがあります。

何度か訪れるこの景色は、静岡に出向いて見る富士山にも引けを取らない風景です。

2018年

10月

13日

今年の そば畑

いつもの そば畑 に行きますと、ようやくこの地方での刈り取りの時期を迎えているようにみえます。 北海道地方では台風が何度かやってきてほとんどが全滅とか伝えられています。

ここの畑では影響は無いようです。

少しばかり、種子の大きさが小さいかも?と感じますが、まずまず・・

2018年

10月

09日

混雑の連休

連休はたいへん多くのお客様に御来店いただき、混雑しました。待って頂いたお客様も多かったことと、大変申し訳なく恐縮します。

このところ天候に恵まれた休日が少なかったせいもあるとは思います。ありがとうございました。

 実家にもキュウイフルーツがあります。少し硬いかも・・とお思いながらも数個を収穫してリンゴと一緒にビニール袋に入れておきましたが・・・1週間程度ではまだ食べられる雰囲気ではありません。 霜が降りる頃がちょうどいいよいのかもしれません。

2018年

10月

06日

山栗

店の横にある大きな「山栗」が最盛期を迎えました。一期に下に落ちこぼれて広がっています。今年は気温が高かったせいか、大豊作です。普段だと、イノシシ、たぬきなどのケモノがやってきて食べるのですが、今年は思いの外やってくる回数が少ないようです。多分 山の中でも十分なエサの量が確保出来ているのでしょうか。

2018年

10月

06日

コスモス

夏前の梅雨では無いかと勘違いするほど蒸し暑いスタートです。それでもやっぱり台風に直接遭遇するよりも良いですが。

実家の畑ではコスモスが咲いています。色の濃いものだけを選んで刈り取らない様に残していますが、不思議なことに種まきや肥料の管理は全くしていないのに、綺麗に咲いてくれます。

自然界で生き抜く知恵を持った植物は本当に強いものです。

2018年

10月

03日

すっかり秋の気分になるお天気です。

気持ち良い空の下で、旺麦農園では今年4回目のネギの苗管理をしてきました。比較的手間いらずのネギでも植えつけ以後、数回の手入れ作業が必要です。今朝の場合は、葉ネギ。

苗の下に籾殻を敷いて、鶏糞、専用肥料の施肥をしてきました。午後からは さつま芋の収穫になります。

2018年

10月

01日

ほてい葵

昨年からメダカの飼育をしているので。その都合で「ほてい葵」を入れています。

畑の苗を栽培するハウスにある水槽では、ほてい葵の花が咲きました。

自宅の庭先にあるものは咲いてはいません。

とくに管理をしているわけもないので、不思議です。

2018年

9月

30日

営業。

天候は良い!とは言えませんが、休んでいても台風は避けてはくれません。普通通り営業します。毎週のように休日に限って天候は悪くてあきません。 道路沿いで商売する人は大きく天候に左右されます。

近くの大規模経営、そば農場でもそばの花が咲いたとかでお祭りがありましたが、この天候ではどうも・・・いただけません。

2018年

9月

25日

雨になりました。

この3日間で殆どの水田は家の切り株の姿に変わりました。残っているイネは品種の遅いもの、湿地帯で機械が入れない水田、田植えが遅いもの、となりました。これらの風景を目にすると・・ああ・・田舎だなあ〜〜〜 と感じます。そして、一層秋の深まりを感じます。

今は雨が降っています。一夫きつけますか?

2018年

9月

23日

運動会・稲刈り

連休の中日。

ほんとうにすっきり晴れました。

店に出てくる途中、稲刈りが始まり、中学校の運動会が始まっていました。パートのおばちゃんの中にも、お孫さんの運動会を途中で抜けてくる人、稲刈りの最中にお店に出て来る人があります。 この時期にしかできないことが沢山あります。お店の商売もパートさんが複数都合悪いときは また お店も忙しいので無理してでも出勤して貰います。

 

2018年

9月

22日

彼岸花

シトシト降り続いた雨は止みました。西の空は青くなっています。明日にかけて行楽日和となりそうです。この地域でも運動会が予定されいて、中学校では今日の予定が早々と明日の日曜日に実施とか案内されています。

稲の刈り取りは少くなくとも3日間晴れ続けなくては作業は出来ません。ヤキモキしながらの連休となりました。

 今まさに盛んな「彼岸花」です。

2018年

9月

20日

秋晴れ

束の間の晴れ間! 見渡すかぎり雲の無い空です。周りの水田では この日しかないとでも言うように稲刈りが行われています。

遠くに見える「御嶽山」からはいつもの様に水煙が登っております。

平日にも関わらず、多くのお客様にに来店頂きました。有難うございました。

2018年

9月

19日

敬老会

9月7日敬老会の日。お店を休んでしまって申し訳ありませんでした。 田舎町の町内会の役員をこなしてゆくことは田舎暮らしでは必須です。町内55軒ある中で72歳以上の老人は35人で凡そ25%に当たります。日本の縮図です。 老人が一堂に会して語り合う機会は殆どないため大変喜んでいただきました。

2018年

9月

13日

江ノ電

子どものころから憧れていた「江ノ電」

夢がかなって全線乗ってみました。依然、生まれた町には「北恵那鉄道」があって あちらこちらの廃車となった市内電車が走っておりました。線路の巾も同じでなつかしく感じました。

ただ土地柄、路線の十分幅を買い取ることが難しかったらしく、本当に線路の中にまで入り込んで来る紫陽花が印象的です。

 

9月14日(金)は営業してます。

2018年

9月

10日

鎌倉大仏様

小学校の修学旅行で訪れただけの鎌倉を歩いて来ました。(岐阜からバスで訪れて、そういえがあのと時バスが大きく揺れるほどの地震がありました。)

入り口も、まわりの景色も、地理的にもまったく覚えがない、大仏様。大規模修理も終わってきれいな御姿でおられましたら。背中を回って・・あれ・・鉄人28号では・・?

今回は内部にも入って見ました。(もしかすると罰当たりかも知れません)制作の様子がうかがえて、有り難さも倍増しました。

2018年

9月

09日

入口 ドアー

台風の被害が・・・なくて・・と喜んでいたのもつかの間、店の入口ドアーが動かなくなりました。横なぐりの雨風でスイッチの役目をするマットが水浸しになってしまい、慌てて水に浸かった床を綺麗にしましたが、残念ながら再起不能となりました。 二、三日おいて乾燥させたりしていましたが、止むを得ず専門業者にお願いする事になりました。

数日間ご迷惑をかけると思いますがご勘弁ください。

2018年

9月

05日

曇と光

台風が行き去りました。この地域では大きな被害の報告は無いようですが、被害を受けられた方も多いのではと思います。

旺麦農園では野菜の育成を促すトンネルがめくれあがり、ミニトマトの屋根ビニールもまがっていました。これくらいで済めばありがたいです。 

こんな荒れた時期には恐ろしいような空の雲がみられます。

2018年

9月

04日

沢蟹

夏場の飴がこれから降り出しそうな時、店の西側の崖から沢蟹がやってきます。時には穴を掘って住まいらしき穴を開けて住み着いたりします。今朝、台風がやってくるというので周りを肩付けておりますと、きました。。きました。。カニを脅したり捕まえたりするつもりはまったくありませんが、爪を精一杯振り翳して歩き回っています。

2018年

8月

29日

スッキリ

開店以来 国道側の窓辺には生垣がありました。

お客さまの照れ隠し・・?・・の意味もあったのですが、蜂が巣をつくったり湿気による害虫の発生もみられて返ってお客様にご迷惑をかけることが有りました。

思い切って生け垣の高さを半分にバッサリ・・・ 偉く窓辺が明るくなりましたよ。

2018年

8月

26日

今朝の天候 蒼い空ですが湿度が高くてたまりません。日中に気温が上昇すれば またまた不快なな1日になりそうです。

我が家に住み着くノラ猫(家の中には入れません)気持ちよさそうにお腹を出して庭でゴロゴロやっています。 猫ってのは・・・可愛く啼くだけでご飯にありつける・・・良い人生(?)かもしれません。

 

2018年

8月

20日

うう・・うん!

孫と白山に登っている最中、変な物を見つけたよ・・・? お孫が言います。 もしかすると怪獣なのかも??? と大はしゃぎ。

よくよく見れば つる性樹木の古株です。

それでもやっぱりよくもまあ・・・

変わったものがあるものです。

 

2018年

8月

16日

多くのご家庭でも街から孫がやってきて・・・・だと思います。旺麦でもそのようなお客さまがたいへん多く見受けられます。

我が家でも東京から孫が一人でやって来て数日間ノンビリして行きました。

田舎暮らしの爺さんにとっては変化のある暮らしと可愛らしい孫と過ごす時間はなかなか良いものです。

2018年

8月

08日

もうあきまへん!

40度以上の高温が続きますとやさいは大ピンチ。困ったものです。朝夕にどの水遣りでも干し上がってしまいます。お店の裏庭のトマト、ナスも もうあきまへん!

 さて お客さまも前半と後半に別れての休暇。という人もあります。お店も土、日曜はたいへん混雑しまして、お客様には大変御迷惑をおかけしております。 待ち時間の長さに痺れを切らして、怒りながら「早せよ!!!」と言う人もあります。たいへん心苦しい営業展開をしておりますが宜しく御願いします。

 お盆中は「味噌煮込みうどん」「鍋焼うどん」の提供を中止します。 混雑の中での配膳で事故が起きる事への対応です。

2018年

7月

31日

元気なのは

今朝も見せに出て来る前、ネギの畑で土寄せをしてきました。野菜の中で水のいらない作物といえば「ネギ」です。作付けする畑もわざわざ水捌けの良いところを選んでいます。・・ところが・・今年に関してはいかにも雨がありません。成長が遅くなってしまうので大きなジョロで何回も水やりを行なっています。

ネギの収穫は秋をすぎてからです。十ヶ月のうち今の時期が一番だ手入れの必要な時期です。

2018年

7月

30日

サボテン

店の窓際に小さな鉢植えの花、良いものですが、日のあたる場所なので日持ちが悪くなります。通常はサボテンとか果肉植物が置いてあります。趣味としてどうしても小さくてチョイ珍しいサボテンがあるとツイツイ買い求めてしまいます。

 しかし、サボテンも大きな鉢に入れ直すと、どんどんお大きくなる性質があります。

程々に調子ながら育成します。

2018年

7月

28日

ねむの木

店の片隅に「ねむの木」が有ります。 丁度今が花の時期です。アップで観るとなかなか繊細で華麗な花です。 ご存知かと思いますが、葉を撫でると葉が閉じるように動きます。

この状態を「眠る木」と称したのでしょうか。

 今夜からへんてこりんコースの台風がやって来そうです。準備しておかなくてはいけません。

2018年

7月

25日

さつま芋

一年中お店で天ぷらに使うサツマイモ

旺麦農園では相当量を自作しています。

同じ場所で同じ品種、同じ作り方では農作業をもつまらない。 ので 毎年何かしらを工夫しながら変化を楽しんでいます。

今年は、春先からお店で使うとき、比較的鮮度が良い品種、「安納芋」を多めに作付けしています。 作り方も例年だと、黒色のビニールマルチは収穫まで外すことはなかったのですが、今年は 十分 芋のつる が伸びたところで外しています。雨風に根元を当てると・・・どうなるか・・・ということですが・・

2018年

7月

21日

夏・うなぎ

土曜丑でした。

聞くところによると、鰻屋さん は夏になると旬も外れて景気が良くなく、それを聞いた平賀源内さんが「自分も、うなぎは大好きだから何か良い企画を考えましょう・・・」と土曜丑にうなぎを食べると元気がでる・・とか広く知らしめた・・とかだそうで・・いや 源内さんとは面識なんぞはありませんが・・・

たまたま訪れた「各務原のうなぎやさん」は余りの外気温の高さに並行したかのように、お店肉お客様より持ち帰りのお客様のほうが断然多かったです。もちろん ウナ弁 は価格もお値打ちなのですが・・

2018年

7月

17日

異常な暑さの中

朝夕は涼しいはずの「美濃平野山間部」と呼ばれる この地域ですが・・・残念ながら

朝も・・夜も同じように大変熱い毎日です。

長雨でお客さまも殆ど寂しいかぎりの日々が続いていましたが、こう気温がなって来れば・・おのずとつめたい「ざるそば」のお客様が増えました。

 野菜は日照り続きで、ぐったりしていますが写真の「ネジバナ」 大変元気です。雑草魂とは本当なのです。

2018年

7月

12日

ナス

相変わらず春先から種をまき、ここまで育ったナス「千両」です。育成はそんなに良い!とはいえませんが、確り元肥は与え、追肥を施して、剪定もやっています。 一袋に入っているタネの数が、もう少し少なくて品質の良いものがあると、苗を無駄に作る必要が無くて良いのですが。

2018年

7月

11日

害獣よけ

全国的に被害がでている「猪」鹿」などの害獣ですが、わが畑も御多分に洩れず、なんども、丹精こめて育てた野菜を食べられて全滅!!がなんども有りました。 もちろん、柵とネット・とたんの塀、電気牧柵・・・などは設置しますが、昨年から、写真の様なボールを通り道にしかけました。 匂いも光も音もなんも有りませんが・・効果がある様な気がします。

早速猪の通り道に取付けてみます。

2018年

7月

07日

大根

今年も常に使う大根は、春からこれまでに5回の種蒔きをしました。写真のは4回目の種蒔きのものです。多くの野菜は種蒔きの時期をずらして収穫時期を幅広く使えるようにするのですが・・・どういう訳か・・ほとんどが収穫時期が同じ時期となることが多いです。3月に巻いた大根は使い終わった頃、既に4月に巻いた大根が収穫時期を迎えているのです。

野菜は「適期」というのがあって面白いです。

 今朝の天気は薄曇りで雨は降っていません。

2018年

7月

05日

連日の雨

毎日の雨で旺麦農園の野菜手入れが全くできず、やきもきしますが・・・梅雨・・とはこんんなものです。諦め諦め!  この雨で中央高速や高山線が止まって迷惑な人も多いかと思いますが、大きな被害にならないことを祈るばかりです。

雨・・といえば・・先日 

大阪通天閣も雨でした。それでもやっぱり平日関係なく人混みの中を歩く感じはありまして、さすが大阪だなあ〜〜〜と感じて来ました。

通天閣の歴史を見れば、昭和の初め博覧会のごとき関西一円を魅了したこの施設(街並み)も随分変わってしまったものです。

時代とは・・・・

2018年

7月

01日

名前?

20年ほど前、通勤途中の道端にある花が咲く子木をみて思わず一本の小枝を取ってきました。挿し木してみると、時期のタイミングがよかったのか、根ついて腕の太さまで成長しました。毎年この時期になるとこの様な綺麗な花を付けています。

 今朝は梅雨の空とは思えない蒼い空になりました。気温がドンドン上昇しそうです。

2018年

6月

27日

ミニトマト

旺麦農園ではタネから育てているミニトマトが元気にに育っています。昨年は天候の加減なのか、色付きも悪く不作でした。(近隣のトマト農家も同じでした)

一部では既に店のメニューに登場しています。

今年は 鈴なり・・・で行けそうです。

2018年

6月

24日

雨上がり

梅雨の時期としては少ない雨があがりました。

比較的ヒマだった昨日のお店もあって、旺麦農園で ひと仕事して出勤してきました。

雨上がりは咲いている花の発色がさえます。

前回のラベンダーですがこの通りです。

今日はスッカンカンの晴れらしいです。気温は30を超えますかな?

2018年

6月

21日

アベノハルカス

臨時休業を頂きました。飲食業は勾留の場所が少なく二年に1度の旅行ですので大切にして使わせて頂き、交流を深めて参りました。

が 組合員の心がけ宜しく大雨の中でした。

300メートルの展望はほとんどない雲の中です。

 

 金曜日(22日)は営業します。

2018年

6月

17日

ラベンダー

3年前、庭先のラベンダーを挿し木して増やしたのがこの状況です。

実家の前を通る人々の目を楽しませています。

ラベンダー・・・数年このまま栽培をつずけると、茎が古くなってこの様な状態から枝分かれがはじまり、姿が悪くなって来ます。

二、三年 様子をみたいと思います。

2018年

6月

16日

ササユリ

幼い頃からこの時期になると山歩きをすると。ササユリが群れになって咲いていました。近年、街の人たちが別荘のブームでやってきて、このササユリを取ってしまうことがあり、此処数年、本数が本当に少なくなりました。

昨日散歩しながら山陰を見ると、有りました。

ササユリは花を楽しむ時、茎の中ほど以上上から切り取れば来年以降もまた咲いてくれます。

根本の百合根を弄らないようにしたいものです。

2018年

6月

07日

今朝のニュース

幼子どもが再婚の親にいじめ殺らされて・・・その子どもが書いた文面を読み上げているとニュースのスタッフが思わず泣いてしまって・・・余りにも酷い!。

言葉に表せない可哀想な親心が私にもこみ上げて こちらも泣きそうになりました。

こんな親ならば絶対にいないほうが良い、一人でしっかりと十分生きぬける子供だったはずです。 児童相談所の対応の甘さにも腹が立つ思いがしました。 私にも思い当る部分が無きにしもあらずです。

 庭先にある「ツユクサ」を見て、野の野草でもこんなに確り生き抜いているのに・・

2018年

6月

04日

春紫苑『ハルジオン』

田舎道ではおなじみの花、ジオンです。

春・秋に咲きます。パッと見た目では、春の花の方が大きさが優っているようにみえます。

とくに美しい・・という訳ではありませんが、幼い頃から見慣れたこの花は、初夏を感じさせるものがあります。

2018年

6月

02日

ノアザミ

水田には稲がすっかり定着して、青い色の景色が広がるようになってきています。

水田の畦には「アザミ」の花が咲いています。幼い頃 此処で育った私は、この花が枯れるのを待って、この花を二つに割り、中に住んでいるアザミ虫を餌に、小川で魚釣りを楽しんでいました。 面白いもので花の中には必ず、1匹の虫が住みつくのです。

2018年

5月

29日

一本ねぎ

春先に種まきした「一本ネギ」二袋。ようやく此処まで育ってくれて畑に移植できる状態になりました。3週間ほど前、畑に肥料を施して、畝を立てて準備がしてあります。

金曜日の休日に植え付けをします。

ネギは種まきしてから収穫までに、十ヶ月は時間がかかりますから早め早めに数回 種まきをして行きます。

2018年

5月

22日

夏草や・・!

夏草の 暑さに向かいて 

        闘かえば

休む間も無く 青くなりける

 

 見渡すかぎりの開墾地、足の踏み場も無くなるほどに夏草は生い茂ります。草刈機で浅野1.5時間 夕方の1.5時間 作業を続けて数日かかります。これを5回ほど繰り返しています。 綺麗に刈り込まれた畑を見ると本当に嬉しいのですが、すぐ後から青く草が伸びて来ます。

 

 

2018年

5月

19日

海鮮丼

蒲郡近くで食べた海鮮丼です。

随分と昔の話で恐縮なのですが、三谷温泉が盛んな時期に訪れた事があります が 海は 赤潮にやられて汚く濁っていて、とれたてで美味しいハズの海の物が食べる気がしなかったような記憶があります。

蒲郡の大型旅館の仕入れはほとんどが名古屋の市場から仕入れ・・・と聴いています。

でも美味しかったです。

2018年

5月

17日

一本ネギ

3月に種まき した ネギが漸く此処まで育ちました。 本当は連結ポットで種蒔きして、そのまま植え付けを・・・と考えていましたが諸処の事情で今回は諦め、箱植えになっています。

1回目の頭カットで揃った苗を目指していますが。 すぐとなりでも「葉ねぎ」の苗を作っているところです。

2018年

5月

16日

さくらんぼ

旺麦農園では「さくらんぼの実」がぎっしり実っています。周りの小鳥たちが群れになってやってきています。昨年は小鳥除けのネットを被せていたのですが、ほんの僅かな隙間から入り込んだ鳥にほとんどをヤラレてしまいました。

今年は放任してあります。

2018年

5月

12日

エンドウ

旺麦農園ではエンドウの収穫が最盛期をむ迎えています。種を蒔いたのが11月の末。

冬を越すと根張りがしっかりするので一杯の収穫を得られます。3日おきに収穫しては お店の冷凍庫で保存します。

しかし、このエンドウの花もまた貧相ですが気品のある花をつけます。

2018年

5月

10日

芍薬

連休の繁忙期がおわり、ちょっとゆっくりした日々を過ごしています。と言ってもお店の話。けさも畑の草刈、店で使う 玉ねぎ などの野菜の収穫を済ましてから出勤して来ました。

実家の広場に「開拓記念碑」を立てています。周りを父母の好きだった花を植えているのですが、これもその花「芍薬」です。本来は玄関先にあったものを秋に株分けして植えたもので、しっかり根付いています。

2018年

5月

05日

夏野菜

連休中はお店も忙しいのですが、畑の作業も目一杯に作業が続きます。総長に起きて時間を作っています。約20種類ほどの苗をハウスに種蒔きから育てています。

今朝も20本ほどを畑に定植してきました。

2018年

5月

01日

ヤマフジ

いちおう本気つは平日で、学生たちの登校する様子がうかがえました。

ニュースでは花の話題は「藤」「シバザクラ」へと移っていますが、我が家では眼の前の山肌にぎっしり生えそろった「ヤマフジ」が最盛期となっています。

庭先の小川伝いに小鳥達がやって来て藤色の蜜を啄ばんでいます。

2018年

4月

24日

もうこんな季節

5月の連休に対する仕込が真日続いています。特に「えび」を解凍して皮を剥き、背わたを取って切口を入れて伸ばす!・・この作業は毎年のことながら最も時間が掛かる重要な仕込。連休中は「そば打ち」と汁を作ることで手いっぱいになります。 その事前作業が一ヶ月前から始まるという事なのです。

 実家に立ち寄って、ネギの種まき、野菜の水やりを終えて出勤して来ました。庭先に黄色い花」橙色です。母が生前、大好きで植え込んでいたものです。もうこんな時期なのですね。

2018年

4月

18日

花肉植物

昨日気がつきました。

出窓の暖かいところに置いてある「花肉植物」

新芽が出てきました。

3種類の混合栽培 ほんとうに小さな鉢だったので、それぞれ別の入れ物に植え直し栽培して三年です。

出入口にあるサボテンも年に4回ほど花を咲かせています。 花芽を出すのには水分、気温、光、をある程度厳しい状況にすると良い・・とか言いますが、酷使した育て方をしているのでしょうかね?

2018年

4月

17日

ゆく桜

それでなくても2週間は遅い 旺麦の庭に咲くヤマザクラが 既に花びらを散らしています。

原種に近いヤマザクラらしくて。、完全に青葉が先に出て花が咲きます。同時に花びらが舞い落ちるのですから、これまた忙しい桜です。

2018年

4月

10日

コブシの花

「シデコブシ」の花が満開です。一般的に湿気のある谷合の道路から離れた所にみられる樹木ですが、こちらでは店のすぐ下にあります。中津川市の記念木に生っています。

アップで撮ると これまたキレイな花です。

花が落ちて実になると これまたたいへんにおもしろい形になるところも また可笑しいのです。

2018年

4月

10日

ユスラウメ(梅桃)

我が家の庭先の「ユスラウメ」です。

背丈が50センチほどなのに、毎年甘酸っぱい美味しい実を付けています。

自宅を新築した時には植えたのですから35年たちました。梅の類は大きく育たないもんです。

昨夜はかなりの大雨でした。幸いなことに被害はありませんでしたが、荒れた天候が多くなっているのが気になりますが。

2018年

4月

04日

用水と桜

「付知川右岸用水」は父が開拓組合長時代の人生を賭けて取り組んだ農業用水です。自宅すぐ裏山に中津川市西山へ行く水路と木積沢地域への分水への分技。オーバーフローの落とし! が有ります。ここに桜の木が集中して植えられています。

満開になりました。

2018年

4月

02日

アセビ

よくよく見れば綺麗な花ですが漢字で書くと『馬酔木」と書きます。漢字のとうり、この田舎でも農耕馬が何処の家にでも買われていて、古老たちが「馬酔木を馬に食わすな! と良く言っていました。食べると泡を吹いて馬が倒れてしまうそうです。

しかし、アップで写真を見てとうり、なかなかのキレイどころ・・・危ない危ない。

2018年

3月

31日

種まき

三月に入ったら、直ぐに始めるのが農園の「掘り起こし」とビニールハウスにての「種蒔き」です。何時もの様に キャベツ・レタス・芋類・(ジャガイモ さつまいも 山芋 里芋)の芽出しに取りかかっています。

今年の着目野菜を「一本ねぎ」と決めてかかっています。10ミリ間隔に一粒の巻きかたで 二袋のタネを仕込んでいます。

種蒔き、芽出し、植え付け、それぞれに専用の器械が有りますが、なんちゃって農家には購入できません。

 

4月15日8(日曜日) 町内会の祭り役員で 臨時休業 します。

2018年

3月

28日

さくらんぼ

近くの県立公園「恵那峡」まで桜前線がやって来ています。 で わが家では・・ヤマザクラ・ソメイヨシノ・枝垂れ・八重・・などを植え付けていますが・・そちらの方は・・もう少し・・といった感じ。

今は旺麦農園にあるさくらんぼが一番先に咲きました。ご覧のようです。 周りにも居る小鳥達が美味しいサクランボは まだか!まだか・・?と待っています。

2018年

3月

25日

彼方此方から桜の便りが届きますが、こちらの田舎では・・まだ・・少し早い感じがします。

7時前のいつもの散歩に出掛けるには厚手のジャンパーが必要です。

散歩終点の砂防ダムには小ガモが三匹来ていました。小さなカモの新一年生かな! と笑みが溢れます。

2018年

3月

21日

梅の花

実家にある梅の花が咲きました。

毎年のこの梅の実で「梅干」を自分用につくります。5キロも作れば一年分が足ります。

この梅の木の周りには数本の梅の大木があったのですが、一本を残して斬りは払いました。

梅の木は枝が大きく張り出して草刈作業に支障をきたすのです。

 今日は折角のお彼岸ですが、お天候はあまり良くありませんね。

2018年

3月

15日

杉花粉

田舎にある店ですから、毎年この季節になれば、当然のように花粉が飛びます。店の片隅にある杉の木を見ても・・・ご覧の様に。

それでもやっぱり、最近では良い薬が出て来たのか マスク着用者、クシャミが耐えない人がクク無くなったような気がします。

私はそもそもこちらでの産まれ育ちなので、困ることはないのですが。

2018年

3月

14日

大きな蕗の薹

はるの温かな毎日です。見せの土手には「蕗の薹」が沢山でました。 チョイとほろ苦い 着せの味わいを楽しんでみます。

フキノトウはアッと言うまに食べごろのタイミングが終ってしまいます。鼻が咲きはじめては食べ物にはなりません。

 

2018年

3月

06日

春の野菜

昨日からの雨があがり、畑で秋に種蒔きしてビニールトンネルを掛けてあった野菜を収穫してきました。畑は野鳥が非常に多くて、網やビニールをかけておかなければアッと言うまに 野菜のガイコツ?になってしまいます。

お浸しにしていただきますか?

2018年

3月

04日

赤い橋

この土地で生まれ育った私が気がついた時には

既にこの「赤い橋」はありました。以前は吊り橋だったそうで、自動車がこの高山村に入る事ができなった様です。その吊り橋を中津川の駅から人力車でやってきた 物々しい団体がありました。当事、恵那峡ダムを建設していたが福沢桃介の連れ合い、「貞奴」です。この橋から恵那峡ダムに向かう途中に「ローソク温泉」があり、体調の優れなかった貞奴が湯滋に来ていました。 赤い橋の袂に記碑があります。

2018年

2月

25日

煉瓦倉庫

横浜・小樽ではありませんが、神戸にも有ります。小さな信号所「灯台」もありました。

何十階もの巨大ビルの影に この様な古い建物を見ると人・街・都市の時代推移 我が街の時の流れを感じられずにはいられません。

 商売柄、何件かで飲食をしてみます。甘さの味つけは店を始める以前、何度か味わっていますが、やはり中京圏の味噌、たまり文化とは ずいぶんかけ離れた印象です。甘〜〜い味付けの「焼きそば」はちょっと・・・・

2018年

2月

24日

神戸

父が戦時中に夢に出て来た 湊川神社 

命を救って頂いたと言い続けた縁のある神社にお参りしてきました。これで5回目になります。気持ちが落ち着くので不思議な感触です。

参拝後に立ち寄ったのが「神戸メリケン波止場」 いまでは大きなショッピングモールとレストラン街で大変な賑わいでした。

わたしはショッピングには興味が無く、波止場を散歩しました。食事とクルーズ船が着く湊。山育ちの生活には異国の情緒がた漂います。

2018年

2月

21日

鉢花 

いつものように店の入口で栽培しているパンジー!。 今年は例年のように大きく育たなくて、花の時期が終わってしまいました。近くの友達の家でも、同じ事を言います。自宅の山奥にある友人宅では、鹿に葉っぱを食べられてしまったと言います。

 店のパンジーは諦めて「桜草」に植え替えをしました。

2018年

2月

17日

暫くで・・

久し振りにブログの更新です。

嫌に雪が積もります、この地方でも珍しいのですが3回ほど、雪かきをしいられました。積雪があると、曜日に関係無く、お客さまはほとんど皆無となりますのでパートの従業員はお休み!となります。さて、ひと息、積雪も収まりましたので、お店の周りの掃除をしていますと・・・枯葉の下から「フキノトウ」が!。

もう少しで春の予感です。

  連絡  来年度は町内会の役員がきます。

  日曜日行事があると臨時休業!が何度  

  か有りますのでご承知下さい。

2018年

1月

25日

マイナス気温

今季最低気温を感じています。お店の室内トイレの水道水が凍り付いています。お湯をかけてようやく復旧。窓ガラスも凍り付いていました。国道は融雪剤の早め散布で全く支障がありません。

青空になって とても明るいので日中の気温は上ってくると思われます。

今日もあいかわらず、小鳥さん 来ています。

2018年

1月

22日

赤い駐車場

例年のこの時期はお店のほうも ちょっと一休みする時期でノンビリした営業が続いています。 御来店のお客さまから注文頂くのは「暖かいそば」「味噌煮込みうどん」が中心になっています。

店の庭にある桜の木、育った「ウメモドキ」に多くの「実」が付いています。今朝も中程の大きさの野鳥がいっぱい来ていました。この鳥の食べカス(種子の皮)で駐車場が赤く染まっています。

2018年

1月

18日

常盤神社

地元を見守る氏神様 常盤神社 です。明治に近隣の野良の神様14社を統合して祭り上げられています。(当事は徴兵制軍隊の強化の意味合いが強かったのかもしれません)

幼いころは高山村一番の大祭で老いも若きも一張羅の服を着て、頭も美容院にいって・・・

嫁さん候補の見本市の雰囲気も有りました。

あれから何十年・・・時代も移り変わったものです。

2018年

1月

13日

左義長

正月の行事も終わり、左義長の日取りとなりましたら。私は店がありますので この左義長つくりには参加しませんでしたが、町内会の役員をはじめ、20数名の奉仕作業者によって作られています。以前は書き初めを奉納するならわしもありました。

今夜は点火されます。お餅を持ち寄って焼いて食べる事で1年間の無病息災を祈ります。

2018年

1月

04日

新年

明けましておめでとうございます

昨年もお引き立ていただきまして 

ありがとうございました。

本年もどうぞお引きいただきますようお願い申し上げます。

1月5日(金)通常の営業します。

2017年

12月

26日

さて来年は

クリスマスも終わり、年末の仕度に「師」だけではなく一般人でも何かと忙しくなって来ました。冬らしく外は雪がチラホラしています。

なんとなく過ごしていても年月は過ぎてしまうもの、で、畑作業では毎年の目標、数年の目標とかを自分なりに決めていま。

今年で3年目になりますが、ぶどう を育てていて、行く末はブドウの棚、葡萄酒まで自家製できないかと取り組んでいます。???

種から3年育てたのが写真の幹です。今年始めて一房のぶどうの実が付きました。

2017年

12月

23日

冬晴れ

このところ冬晴れのよい天気に恵まれ、

お正月の準備も順調に進んでいます。田舎暮らしでは町内会の共同作業、奉仕作業がいくつかあって、今年は31日が町内一の大きな神社で正月の飾りつけ当番、3日の付け当番、4日の「左義長」作り、6日の集まり、と続いてゆきます。その間、角松を店を含めて11ヶ所に飾りつけて行きます。

写真に撮っているのは恵那山ですが、この麓で のんびり、大らかに生きて行くのも、けっこう大変です。」

2017年

12月

17日

名前は「ねこ」

既に7〜8年は此処に居ます。。此所とは自宅の周りに・・ということで じつは野良猫ですが、餌だけは上げています。この猫がくる前は2匹の家飼いのねこが居たのです。3人の子供たちが育っって自律したのを機会に、家の中の内装をすこしだけ改装しました。それからは k壁や柱を爪で傷付けないように猫を家にあげることを止めたのです。

いまは以前には居た🐶も居ません。

子動物は「ぶさいふでも」可愛いものです。

2017年

12月

12日

初 雪

この地域では初雪です。

道路にはありません。回りの枯れ草、山々にはホンワリ白い綿飴のような雪が有ります。しかし、気温は特別です低くはなく、通常の気温と言ったところです。交通事情も変化はありませんでした。

不思議な事に店のある場所からほんの少し下呂方面に向かうと事情は急変します。運転にはご注意下さい。

2017年

12月

06日

忘れ物です。

忘れ物があります。

パカット 携帯で、多分会社から支給されている物だと思われます。色は黒です。携帯番号が書かれてありますが、このページでは書けません。何度かこの携帯に着信があった様子ですが、気が付いて開こうとすると、キレてしまうので、開けません。セキュリテー番号が掛けてある携帯では、こちらからお知らせする事も出来ません。

 このようにお返し出来ない忘れものが年間に数軒発生しています。

2017年

12月

02日

碧い空

天気予報とは裏腹に、朝の時間は暖かい気温と風、碧い空が広がりました。

昨日、岐阜中濃にある大型ソッピングモールに立ち寄る機会がありました。金曜日というのに食堂、ショッピング、お風呂 それぞれが目をみはるほどの人混みです。周りの地域にこれほどのお客さんのキャパがあるとは思えません。帰り道の本町通りはシャッター通りになっています。恐ろしいほどの変化がこの数年で起きています。

2017年

11月

30日

朝一の仕事

通常の店の仕事、一番は「ダシ取り」です。今朝もやっています。この仕事、だし、醤油、そば粉。ですが近年で何回かの原材料価格の高騰。勢いは止まりません。先日も粉と昆布の仕入れ価格値上げが知らされました。売り上げ金額に応じた値上げならば仕方がないのですが・・・難しいです。経済ニュースを見ると、国の税収入は最高を記録する・・とのことです。この商売では信じられない話です。

2017年

11月

29日

ジャコバ

二日間暖かな日中を過ごすと、この時期でh非常気温と言われても・・相当寒気が身にしみます。歳のせいかもしれません。

お店の出窓にある「ジャコバ」が満開しています。

今年は今でも新そばの「上物」が入荷しています。いつもになくお客様が多いような気がしています。辛いおろし大根 と生粉そば ・・なかなか相性が良いですよ。

2017年

11月

22日

庭の紅葉

毎日この地域でも「霜」が降りるようになりました。こうなれば紅葉の色付きも下降の一途です。店の庭先の紅葉は・・・写真のとうり。

あとは枯葉色に染まる一方となります。

 お知らせにもありますように、姉の法事があります。金曜日 土曜日と連休させていただきます。 12月29日は金曜日ですが営業します。 いいパンの人々にも漏れず、私も忘年会が始まっています。明日は街に出てチョット温まっって来ます。

2017年

11月

19日

ツル ウメモドキ

店の庭先にある桜の木には例年のように「ウメモドキ」の黄色い実」がびっしり付いています。今年は実の付きが特別多いような気がします。 早朝でまだ国道のマイカーが少ない時刻には野鳥の群れがやって来て賑わしいです。

 今日の空は真っ青!!

気持ちの良い日差しが降り注いでいます。

2017年

11月

18日

落葉

朝の散歩道も落葉の季節になりました。

早朝・・足の運びとともに「・カサカサ・」

と音がする季節もまた なかなか良いものです。気温の低い朝は遠くの山並みが余計にきれに見えます。おもわずカメラを持って・・という気分になります。

2017年

11月

16日

辛い大根

今年も「辛い大根」が取れました・外見的には大根と蕪の合いの子!に見えます。

摩り下ろして口に入れると、最初、苦い!!ですが・・・間も無く劇的に辛さが口にやって来ます。 これは「ざるそば」によ〜〜〜く合います。(個人的感想です)

季節だけの提供商品です。

辛いのお好きなお客さん・・・是非どうぞ

カレー煮込みうどんで、ポカポカ

「鴨ザル」 大好評メニューです

そば屋のカレーうどんはいかがでしょうか。

そば工房旺麦ブログ(最新記事)

そば工房旺麦 鴨ざるそば
鴨ざる

美味しい鴨ロース入りの温かいお汁に、冷たいざるそばをつけて食べて頂きます。

鴨肉のダシが利いたお汁と、ソバがマッチした好評メニューです。

そば屋のダシを使った煮カツはいかがですか

こだわって作ったダシ汁を使った「煮カツ」。
さっぱりとしたコシのある二八ザルそばと「煮カツ」の相性がぴったりの「ざるカツ定食」もお勧めです。

 

おしながきへ

そば工房旺麦は、うどんにもこだわっています。中でも、そばのダシを使った「辛口そば屋カレーうどん」は、スパイシーな辛口で、人気メニューの一つとなっています。

カレー煮込みうどん
カレー煮込みうどん

寒い季節には最適。コシの強いうどんを使ったカレー煮込みうどんで、カラダもポカポカです。

そば工房旺麦店舗

【臨時休業のご案内】

 「30年 秋の新そば」提供中。

 

通常営業しています。

      11:00~14:30

    金曜日定休

     予約は不可です

  御入店は14:10分まで

仕込みが売れ切れると閉店します。

 

 

 

 今年は町内会役員のため

 日曜行事で休業することがあります

 HP 貼り紙をご覧ください。

 

 

そば工房旺麦よりお知らせ

 *そば定食・うどん定食 

  755円(平日)~

  おかず2品 漬け物 付き。

*高級 鴨のロース肉を使用した

「鴨ざる」

「鴨なんばん」 お値打ち価格で提供

*カツカレーうどん・

    蕎麦屋のカレー 

        最近人気のメニ   ューです。

そば工房旺麦の営業時間

【営 業 時 間】

   11:00~14:30
    

   最終注文は14:15分  ※仕込みが無くなり次第

  閉店する事があります。

 

 

そば工房旺麦の定休日

 毎週 金曜日

 

町内会の役員で

日曜日休業する時があります。HP・張り紙をご覧下さい。

予約・お問い合わせ

 〒508-0202

 岐阜県中津川市下野217-7

 TEL: 0573-72-5022

   (携帯に転送あり。)