2021年

1月

22日

蒔き割り

今年は自宅の薪ストーブで毎日「蒔き」を使っています。2年積んであった薪が殆どなくなりました。それでなくても畑の仕事がない時期にこの「蒔き割り」が出来るのはありがたい。

実家の畑の片隅にあったクヌギの木を刻んで、電動ノコギリと斧でジャンジャン、キコリのおっさん仕事をしています。マキは切り倒したらすぐに刻みをしないと切るのにノコギリの刃がこぼれます。斧で割る時にも気持ちよく割れません。

2021年

1月

21日

左義長

例年だと15日に近い土曜日に左義長をやります。各戸の正月飾り・書初め・安全お守りなどを一緒に焚き上げ、一年の感謝と今年一年の無病息災を祈ります。が コロナ禍で行事は全てとりやめ。今年は正月飾りを飾らなかった家庭も多かったです。 こちらは店や墓地・敷地内の鎮守様もあります。自宅も毎年やってることを中止するのは本当に気持ちが悪いので、いつものようにしました。結果、左義長は個人で実家の広い空き地に作りました。産土の神・伊勢神宮のお札・屋宜願(やぎとう)・西宮神社の戎様のお札・一緒にお焚き上げします。

2021年

1月

20日

凍結の道路に

店の窓から眺めると雪が少々。

出勤途中の道路では雪が殆どないのにカーブを曲がって山影に出ると、いきなり道路が凍結しています。私たちの地域では朝の時間帯に雪が無いのに事故るケースが多いのです。ゆっくりの速度で運転してると、後ろから「あおり運転」されてしまいます。これに感化されてはいけません。安全は自ら作るものです。

運転も商売も今は 我慢・我慢。

2021年

1月

16日

鳩?

この二日で雪はすっかりなくなりました。

店の広場ではいつものように大きな鳥が何羽もやってきて餌を探しています。この時期、駐車場に出入りする車は少ないので安心して居られるのです。 店の前の空き店舗が選挙の事務所になっています。丁度定休日だったので、出陣式の駐車場に提供しました。見かけた人はびっくりされたかもしれません。店と特別な関係があるわけではありません。気にしないでください。

2021年

1月

14日

15日のお祝い

雪は多少ありましたが、交通には差し支えなく、変わらない営業をしております。

明日は15日で旧正月。母が元気なころは玄関先に竹笹を二本立てて、穂先を中心で縛った「旧正月のお飾り」を作っていました。それに蒔(お風呂を沸かすマキ)を何本か挟んで吊るし、ミカンもその竹に幾つか刺し込んでありました。夕方になると子供たちで、その吊るした巻きを棒で叩き落しながら、「15日のお祝いだ・・」と掛け声を掛けながら周りを回りました。家の中に入って刺してあったミカンを食べて家族の健康を祈っていました。 子供の頃の思い出です。

2021年

1月

11日

今朝一番のニュースを見ながらパソコンの前に座っています。天気予報でアナウンスされるような積雪は全くなく、道路は問題なく通行できる状態で来ています。店のライン店くださる人数もまずまずあって本当にありがたい状況です。 通常の1月10日は中津川「戎神社」の例大祭。私も豊穣を祈願して自宅と店のお札を受領しにゆきますが、今回は出店やマーケットは禁止。お札の受領は七日間にわたって配布されますので後日人数の少ない日に行く予定でいます。

2021年

1月

09日

歴史の中で

私が住んでいる場所は古くから中仙道の脇道と言われる「東山道」の沿線であって、おそらく鎌倉時代あたりからの歴史が残っています。旺麦農園の中に写真のような「塚」が二つあります。それぞれ「姫塚」「殿塚」と呼ばれ400メートルほど離れた丘の上にあります。姫塚の方が造りが立派で「五輪塔」が確り残ります。正月飾りをこれらの場所にも飾り、普段から前を通り時は頭を下げて通ります。どのような縁gあるかはわかりませんが、生まれ育った地域の歴史の中で生きている気がしています。

2021年

1月

07日

7日粥

街ではコロナ禍が暴走し始めて大変なことになっています。今朝の一番のニュースでは一都三県だけでなく愛知県も緊急事態宣言? と伝えています。学生の大人数会食・カラオケ・親族でも大人数でも集まりは・・? と口うるさく言われていますが、やはり止められないのですね・・・ 「旺麦」は日中だけの営業なのでそれらに対する規制にはかかりませんが、確り対策は続けてまいります。 こうなるとどこにも出かけることが出来ない心境の反面、出かけたくなる欲も倍増してくるものです。過去の写真でも眺めて過ごしますか。 写真は仙台・青葉城の「土井晩翠」 荒城の月の作詞者です。 

2021年

1月

05日

太陽は瞬間

正月が明けてからの朝は太陽がなかなか見えません。それでも瞬間に恵那山からの朝日が見えました。店に出る道中では通勤で向かうマイカーの渋滞が見られました。ずいぶん久しぶりに自動車の車列を見たような気がします。一都三県では緊急事態宣言が出ようとしています。ますます厳しい毎日がこようとしています。

ひっそり静まった田舎町の様子は当分続くことになりそうです。

2021年

1月

04日

仕事始め

2021年 仕事始めです。4日間の休業でしたが、ずいぶん長い間仕事をしてない気がします。 店には出かけて郵便物の取り出しは行っていましたが、道中、マイカーの少なさは見たことのないような状況。静かなコンビニはいままでに見たことがないような閑散風景でした。唯一賑わっているのは、ドンキ・回転すし・くらいでしょうか。中津川の駅にも人は見かけなかったです。  店に出て仕事に専念していないと色んな意味で不安にもなります。これから出勤してすべての仕込みを新しくして、間違いなく美味しい 日本のそば・味噌煮込み を作ります。どうぞご来店ください。

2021年

1月

03日

明けましておめでとうございます

昨年中は コロナ禍 の中にあっても 

そば工房 旺麦 に多くの方がご来店いただきました。

 本当にありがとうございました。

 本年もどうぞよろしくお願いします。

  人は間違いなく年をとります。体調によっては、時に、お休みを頂くこともあろうかと思いますが、事前にお知らせするように心がけてゆきますのでhp・電話で確認頂くとありがたいです。尚、店の電話は携帯電話に転送されますので7回以上呼び出しをしてください。

2021年

1月

03日

年末の お飾り

今年は長らく続いてきた「さぎちょう」を町内会では中止となり、ほとんどの家庭でも正月の「門松」は立ててありません。が 今まで生きてきて欠かしたことのない行事を取りやめるのは本当に気持ち悪いです。世の中の浮き沈みに関係なく、続けてきたことは規模を縮小してでもやりたいです。 で いつものように山から切り出した松・そよご・南天・梅・竹・しで ・しめ縄 で数か所を飾りました。こうして一年の感謝と来る年の安泰を祈って気持ち新たに新年を迎えます。

2020年

12月

29日

冬の困りごと

雨の朝を迎えて、比較的暖かな始まりです。この冬の暖かいと言うのは、凍結が無い朝、という意味です。自営業を営む近くの3人らと毎月情報交換の場を設けています。電気関係の自営者は「蓄熱式深夜温水器」の故障がこの時期急に多くなる」と話している最中に「近所の家庭の温水器が壊れて風呂に入れないので修理に来てくれ!」と電話依頼がありました。「残念ながらその修理は水道業者の仕事です。この年末で機械の問屋が休みで発注が出来ないので来年の十日過ぎになると思います。」と返事をしていた。外付けの「ボイラー」ならば即修理が可能なのです。 便利で高度な機械化はこんな時大変困るような事態になります。

2020年

12月

27日

冬の仕事

店と畑の仕事が暇な時期にやっていることがあります。ハウスの隣に地下室のある小屋を建てているのです。(3年過ぎても完成してない!)地下室の蓋をするのに丈夫な材料で・・と育てていたヒノキを切り倒して一年乾燥させていました。直径40㎝ほどの材を二割にして皮をむいています。電気式・エンジン式二つのチェーンソーを使いますが、感想が効いている材は硬い。刃を何度も研ぎながらの作業です。

もし完成したら、ハウスを移動させ、目の前を広くして、ピザ釜でも作ろうかと考えています。

2020年

12月

26日

四季咲きバラ

自宅の建設した時を同じくして植えた「バラ」ですからすでに40年ほど過ぎています。この四季咲きバラ、気温や手入れに関係して一年に何回も花を撞けます。特に水が関係しているように見えます。今年は三回目に花を付けています。夏場に枝を放置しておくと数メートルにまで育って庭先の洗濯物干しに邪魔になります。思い切って太い幹をカットしてやると、そこから若い幹が出てこのように花が付きます。 なんでも古いのが良いわけでなく、若く新しい芽を育てる・・・って必要な事です。

2020年

12月

25日

ジャンボ

「飛騨の赤カブ」を全て収穫終えましたが、白カブと同じように二つだけジャンボな 赤かぶ が採れました。 ま こんなに大きく育ててしまっては硬くて食用にはなりません。物事すべてに適期と言うものがあります。野菜以外の、動物にもあります。生まれたての可愛さの時期、子供を産み育てる時期・親として子育て・家族のために力強く働く時期・年老いて静かに暮らす時期・・・この田舎町の活力も、日本も、地球も全て適期があります。毎日の暮らしはその一コマです。 ん! カブの話ではなかったか?

2020年

12月

24日

正月の支度

いよいよ年末も迫ってきたので正月の支度にかかります。男の仕事としては、「松飾」が一番の大仕事。自宅・店・お墓・野良の祠・八か所に使うですから手間がかかります。今日から藁で縛る縄と「しめ縄」を作り始めます。けして巷で買ってくるような立派な出来栄えではありませんが、一年の感謝と来年を祈る気持ちだけは確り込めて、ハウス小屋の暖かい所で仕事します。明日は定休日なので裏山に入って 松・ソヨゴ・竹・南天・梅えお集めてきます。こちらにUターンして40年以上続ける仕事です。

2020年

12月

23日

年の瀬の伝播

世の中には不思議なことが幾つもありますが、家電品が一つ故障すると、それを待っていたかのように、もう一つが壊れたり故障したり・・と連続することがあります。 店もこの年末になって、水ポンプが壊れて交換・ストーブが不調で新品に買い替え・店のPC(アップル)が壊れて修理依頼・大型のコンロが故障して新品に取り換え・・いやいや・・・参ります。店のパート従業員にも全く同じような状況の人がいます。理由は解りませんが、あるのですねえ~~~。

2020年

12月

22日

柚子湯

我が家でも「柚子湯」に浸かり無病を祈願した。諸説ある起源説では江戸は各家庭に風呂が無かった。銭湯では皮膚病の予防などを狙って、夜が長いこの日に柚子を浮かべる習慣が流行った。とか・冬至と湯治を掛けて語呂合わせで、この日に柚子を使っていた。との説もあります。かくいう私自身、かれこれ70回のこの柚子湯えお楽しんだことになります。3人の子供、7人の孫の成長を見届けられることに素直に感謝したいと思います。

2020年

12月

20日

この大きさは!

殆どの野菜は収穫が終わっていますが、残り野菜の中には・・この白カブ で・・で・・デカい。 カブは間引きするときの間隔で大きさが決まります。一般的には10センチ程度に間引きして、手の拳より小さの物を収穫してゆきます。この方がカブ本来の柔らかさ、美味しさがあるからです。ただし聖護院大根は別の種類です。 取り合えず、収穫はして自宅に持ってきましたが、カブ漬の仕事は済んでいますので・・さて・・どうしよう。 直径17センチです。

2020年

12月

19日

中津川市も休業

いよいよ 詰まるところまで来た!コロナの蔓延。中津川市でも数人単位で発生が出ています。 歓楽街への飲食・団体の宴会・県をまたいでの移動を自粛するように呼び掛けているにも関わらず、自分だけは大丈夫。の考え方が殆どの理由のように報じられています。 近くの居酒屋で話を聞くと、どんな対策を確り正直にこなしていても、一部のお客様が対策を実行してくれないなら全て水の泡。と嘆きます。 中津川市でも本日から25日間お酒を出す店舗は21時閉店。となります。実際のところ、営業していても収益はないので閉めて100万のほうが利益になる!と話していました。

2020年

12月

17日

重い腰

写真を見た瞬間、あ! と気が付く人が多いと思います。有名な観光地「箱根湯本」ですが混乱がまた起きています。 政府はこのコロナの猛威を減少すべく「GOTO停止」を発表しました。「流行病」を止めるか、商売を営んで生きる経済を止めるのかそれぞれの立場によっていろんな意見がありますが、医療崩壊は避けなくては「人災」になります。現場の私の店でも、GOTOのお客様はかなりあります。この年末に終了するキャンペーンもありますが、5種類のクーポン券に四苦八苦する状況も間違いなくあります。重い腰を上げた政策ですが、医療崩壊だけは何とか・・・

2020年

12月

15日

アブレーション治療

医療関係者ならば解りますが、心臓不整脈の治療に使われる施術法。30年前にアメリカで開発され、今では十分に熟成されたカテーテル手術です。心臓鼓動を伝える本来の信号伝達経路以外に心臓の内部に経路ができて通常の心臓鼓動が乱れる、という状況を電気カテーテルで探知・切断する方法です。 今日、長男がこの手術を受けます。が、単身の身なので、手術前の説明・了解・立ち合い・付き添いに近親者が出向くはずですが、今のコロナ禍で一切ありません。妻に簡単に電話一本あっただけで・・・どうも・・ 当の本人が一番不安なんだろうけれど、親としても不安な一日を過ごすことになります。

 

2020年

12月

14日

干し柿

渋柿は一般的には「干し柿」に加工して食べています。農園には二本の「富士山柿」があります。10月の末に収穫して皮をむき、この網の籠に入れて太陽に当てて乾かします。風がある日が数日間続くと一番ベストの仕上がりになります。このタイミングで雨が降ったり、太陽が当たらなかったりすると、柿が熟したようになって失敗します。その時、どこからとなくハエが来るのです。(汗!!)30個ほど干せる網の籠を作って中に入れて干し上げます。 正月飾りの干し柿は串に刺したものを「夫婦仲良く」・財を成すもの・柿の木は長寿・などの縁起かつぎの意味があるといわれていますが・・・

2020年

12月

13日

深い霧

毎日の日課で裏山を15分ほど登った貯水池まで往復するのですが、どんどん朝の気温が下がり、5時30分では深い霧に覆われてしまいます。時間を10分ほど遅らせながら歩きます。木曽川に沿ったこの地域は岐阜県内で極端に霧が多い地域として研究者の対象になるくらいの地域です。散歩の帰り道、霧の上から覗いてくる恵那山とすそ野を眺めながら、一日がスタートします。

2020年

12月

12日

年末年始

店の大掃除をしました。全員そろって窓ガラス・換気扇・エアコン・食器棚・厨房フード・・・お昼の食事会で忘年会の代わりです。

 年末年始の予定です。

12月31~1月3日 休業します

 

明日から天候が冬型になると天気予報が伝えます。この田舎町では冬用のタイヤは必須。

マイカー3台のタイヤ交換を自分でやりました。コロナも冬将軍も出来るだけお手柔らかに過ぎ去ることを祈るばかりです。

 

2020年

12月

10日

D I Y

今は「DIY」と言いますが、私流にいえば日曜大工。昔から趣味で周りの大工仕事は全て自分一人で屋ry事にしています。多少不細工でも内容が安心できるからです。自宅・実家の床板やローカの張替えも自分でしています。築40年もすれば裏の漬物小屋も不具合が出てきます。サイズアップして、自給自足に便利なように作り変えることにしました。出入口を大きくして一畳ほど広くし、屋根も板とルーフィングを施工して雨だれを止めました。3条の広さで、まる二日間かかりました。結構楽しい仕事です。

 

2020年

12月

09日

ツル梅もどき

店にある桜の木に巻き付く「ツル梅もどき」に今年も目いっぱいの赤い実が附いていて、餌にする小鳥たちが毎日たくさんやってきます。駐車場には鳥が食べた赤い実の皮が山のようになっています。450㎜の望遠で撮ってみました。ツグミのように見えます。 この桜の木23年前開店いた当時は屋根の高さ程度だったものが軽く二倍の高さに成長して店を覆うようになってきました。邪魔になる部分だけでも枝払いをいなくてはいけません。

2020年

12月

08日

石を摘む

突然何? と思われるかと思いますが、私が住む近くにも「苗木城」跡があります。恵那市岩村城の「遠山藩」の管轄でした。当初は飛騨への街道を意識して地元の福岡にあったものを苗木に移したものです。高森山の木曽川の岸壁に巨大な岩石を利用して石積を行っています。問題は巨石を遠くから尽力でどうやって運搬したか?に興味があるのです。松本城の大手門横の巨石を運ぶのにその作業があまりにも大変で、親方が文句を言ったために処罰された。とあります。熊本城では上り階段の真ん中に運搬台車のコロ車の跡があります。写真は松江城ですが、この丘の上に人力でどうやって石積をしたのか?全く不思議でなりません。

2020年

12月

07日

パンジー

今年はなの盛りが住んでから種蒔きした「パンジー」が少しずつ成長しています。まもなく花芽が付くと思うので、そしたら店に移動させる予定です。園芸店にはすでに多くの冬の花が並んでいますが、自分で路地物として育てるのは案外と難しいものが多い!と感じます。 鉢物花を買ってくれば簡単ですが、楽しみが少ないので・・・

周りの自然を見てみると、いま花らしき物は・・山茶花(さざんか)でしょうか。赤い花を撞けている唯一の植物です。

そば工房 旺麦 ブログ

初雪
初雪

例年より少し早めの初雪でした。

中津川付近は普段岐阜県では比較的積雪の無い地域ですが、月曜日は旺麦付近の通勤道路は渋滞の列が見受けられました。

直前に冬タイヤの交換してありセーフでした。

お店はこの季節から春までゆっくりした営業が続きます。

やはり「美味しいソバはザルに限る」と思われるお客様が多いのですね。

それでも当店では暖かいメニュー「味噌煮込み」「鍋焼きうどん」「鴨なんばん」「天ぷらソバ」・・などを用意してします。

どうぞお来しください。

 

辛い大根
辛い大根

辛い辛い大根

ただいま旺麦農園で育成中です。

が・・・・この大きさです。・・(写真)

皆さんのお口に届きますでしょうか?

ちょっと不安な眼で眺めております。

【臨時休業のご案内】

 

 

      11:00~14:0

      閉店 14:30

 

 仕込みが売れ切れると 

     閉店します。 

 

そば工房旺麦よりお知らせ

 Eat    使えます

 

 

   辛い大根おろし あります。

*そば定食・うどん定食 

  750円(平日)~

  おかず2品 漬け物 付き。

*高級 鴨のロース肉を使用した

「鴨ざる」

「鴨なんばん」 お値打ち価格で提供

*カツカレーうどん・

    蕎麦屋のカレー 

        最近人気のメニ   ューです。

そば工房旺麦の営業時間

 

 

【営 業 時 間】

   11:00~14:00
      閉店 14:30

  仕込みが無くなり次第

  閉店する事があります。

 

 

そば工房旺麦の定休日

 金曜日定休

   (祭日は営業)

 

HP・張り紙をご覧下さい。

・お問い合わせ・

 〒508-0202

 岐阜県中津川市下野217-7

 TEL: 0573-72-5022

   (携帯に転送あり。)