2021年

10月

21日

そば畑

旺麦の店からほど近い「そば畑」に出かけました。昨年のコロナの影響で経営環境が悪化し、種そばの買い入れができない!とか噂されていましたが、何とか規模を縮小してそばの栽培がおこなわれていました。が残念ながら以前行われていた「そば祭り」は連続して中止となっています。成育状況は全体としてやせ型で実の付きもあんまり芳しくない。の状況でした。旺麦で使用している「北海道産のそば」もそうであるかのように、天候不順で酷い減産状況ですからやむを得ないこととは思います。 でも「そば畑と恵那山の山並み風景」は心現れる風景です。

2021年

10月

18日

秋の夕詰

秋の日の暮れはつるべ落とし・と言われますが、店の仕事が終わり、旺麦農園の畑に出て、一仕事しようかと・・・一息仕事をすると、もう手元が暗くなって仕事になりません。コロナで騒いでいるうちに、秋も深まってしまいました。 のうえんで17時に恵那山に連なる「富士見台高原」を撮ったものがこの写真です。 自他の帰路につく頃にはヘッドライト点灯して帰ります。

2021年

10月

15日

21年の「新そば」

暑かった秋。後二日もすれば、そろそろ普通のすがすがしい気温になりそうです。

今年の「新そば」を十割で何度か試食しています。今までにあまり感じられなかった新そばの風味、滑らかさ、のど越しが感じられる「そば」となっています。第一に茹で上がったときのソバ麺の色、白さが引き立っています。そば職人としては充実感のある仕事ができるな・・・と感じています。

コロナの新規感染が本当に少なくなっています。安心しきって解放感を待って外に出るまでには至っていませんが、様子を見ながらどんどん外に出たいものです。

 

 

2021年

10月

13日

湿気の多い秋

コロナ明けから連日お客様の多い毎日ですが、間もなく一息つくことと思います。そのせいかもしれませんが、仕事をしていて思うのが「湿度がたかすぎるのでは・・・」と感じることです。 コロナ対策でまどは開けているので、エアコンは効果ありません。湿度の多い外気は暑いのか寒いのかよくわからないものです。

写真は「薄墨桜」です。その昔、近くの営業所と徳山村を結ぶバス路線で勤務したことがあります。桜だけは変わりませんが、道路・村・人々・・あまりの変わり様子に心が痛みます。旺麦は・・・・・

2021年

10月

06日

辛い大根

今年は今のところ秋というのに気温が下がりませんが、「新そば」と「辛い大根」が美味しい季節。 冷たいそばを「辛い大根を入れたザルつゆで食べる楽しみ・・・」と言うのがあります。 旺麦の顧客さまにも必ず「辛い大根おろしはあるか?」と問い合わせがあります。

旺麦農園の辛い大根の育成状況は・・・写真です。問題なく育っております。 あと暫くお待ちください。

2021年

10月

02日

新そば 試食

新そばを打ち始めています。従業員でまずは試食しました。

鮮度バツグンなので見た目が白く照りがあります。

口に含んだ時、みずみずしい香りがします。

ソバ麺が確りして「角がたつ」の感触があります。

食べ終わった後、口の中でそば本来の甘味が残ります。

昨日何人かのお客様が来店されました。全員が「こんなに美味しいそばははじめてです」と言われました。

今年は北海道のそば生産量が本当に少ないです。したがって、間もなく、そば粉の仕入れは東北各地域からの仕入れとなります。是非お早めにお越しください。

 

2021年

10月

01日

金曜日ですが営業

コロナ緊急宣言がようやく解除になり、営業を再開できます。長い間の休業中に多くのお客様から「営業していないか?」と問い合わせをいただき申し訳ありません。 お待ちかねの

「新そば」が入荷しております。

今日から提供できます。新そばに興味のある方は是非お早めにご来店ください。そばの鮮度は日に日に落ちてゆきます。

2021年

9月

25日

コスモス

実家の空き地にコスモスが咲いています。お彼岸も終わり、ヒガンバナ・コスモスが咲く時期までに過ぎてしまいました。今年も残り100日を残すのみ・・・こんなふうに一年が終わることをdも誰もが予想してなかった事だと思います。 間もなく店は開店準備に入ります。が この時を待ってました!とばかりに大型台風がやってきそうです。 時期的には普通ですが 泣きっ面にハチ! の状況となりそうです。

2021年

9月

22日

四年越し

長い連続休みは商売を始めてから初めて。この機会に構想を練って、土木基礎までで中止していた畑の基地小屋を本格的にやっています。地下穴付き15畳ほどの隆屋根式です。大半は廃材利用なのでとにかく時間がかかります。間もなく老後、自営業も止める時が来ます。その後畑で一日を過ごすための空間です。屋根壁だけ出来上がればよいのですが、畑の野菜つくりもあるので、専門に取り掛かるわけには行きません。 (バックに映っている家は隣家、自宅ではありません)

2021年

9月

19日

あと一週間

台風の影響で悪天候が続きましたが。今朝は落ち着いて青い空が見えています。長く休業していると「いつから店は開くの?・・」と問い合わせ電話が来ます。用事もないのに店に出かけて店内をぐるぐる回ったりします。自宅でごとごtするのは出来ません。実家の草刈り、数年越しの小屋作り、垣根の手入れ、秋野菜の野菜つくり・・に精を出していますが・・・店を開けて蕎麦屋をやりたい!・・と強く感じるようになっています。

2021年

9月

15日

すすき

コロナで休業しているうちに、野原の「すすき」がこんなになっています。住んでいる田舎町では一般の住民は殆どの人々が買い物以外のお出かけをすることはありません。が国道を見るとかなりの数の他県ナンバーが見られます。せっかく感染者の数が急激に減少している今が我慢の時ですが、チョット心配です。アルコール提供飲食店に数百万の手当を提供し続けるのも一般国民として割り切れない感情もあります。 「枯れすすき」を見る頃には普通の生活に戻りたいです。

2021年

9月

09日

9月30日まで延長

最多数の人が予想していたように「禁宣言」が9月30日まで延長されました。もうそろそろ ええかげんにしてほしい・・・と感じるのは誰もだと思います。商売仲間と話をしていますと、たぶん今度、店を開店しても離れてしまったお客様は戻らないのではないか? その様子を見て、いっそのこと廃業しようかと考えている。 と話していました。

我が店「旺麦」は全く考えてはおりません。 「いつから店は開店するの?」と何件も電話を頂いております。期間が終了すれば即・開店いたします。 すでに秋。高原ではススキが秋風に揺れている のどかな観光地に出かけてみたいです。

2021年

9月

08日

大規模発電

畑の目の前にある太陽光発電所の工事が進んでいます。中津川市では乱開発による災害や住民からの苦情を避けるため一㌶(一反)の単位での認可承認をしています。この農地は10㌶ありますから、完成には数年必要かと思われます。(番地が異なれば認可されるので公道を挟んで二か所づつで申請できる) 幼い頃から生い茂っていた大きな竹藪が亡くなって見晴らしは良くなったが、丘の頂上の土地。台風に備えた頑丈な造り、医の椎名殿害獣対策、周りの水田に泥水などの流出対策。等・・規模が大きいだけにシッカリした工事を願うばかりです。

2021年

9月

04日

里芋

雨が続いています。畑の作業が出来ません。外に出かけることはいけません。ビニールハウスの中で出来る、秋野菜の二番手の種まき、出来上がったキャベツ・白菜‣ブロッコロリー・・・の手入れをしています。あまりの長雨で、トマト農家は過去最悪の不作と価格暴落で今年も赤字経営となっている。加えて稲作の出来が悪く、収量が激減してる・・と言います。我が畑でも元気が良いのは里芋だけかもしれません。 さらに新型のコロナ・政治の激震とくれば明るいニュースなどは遠い話です。

2021年

9月

02日

秋の大根

1か月ほど前に種まきした大根が育っています。前回の長雨の直前の仕事だったので、順調です。 20数年、店に出てお客様商売をしていて今回のように何日も畑仕事で一日を過ごしていると、不安な気持ちになるものです。妻以外の人々と出会ったり、話したりすることが全く無い生活は人生の孤独さえ感じるものです。ニュースでは新たな変異株コロナが出てきている・・・と報じています。国政選挙より、こちらの対策が進まない限り平常生活は取り戻すことが出来ません。

2021年

9月

01日

休業して5日

コロナ緊急宣言で店を休業して5日が過ぎました。毎日35度を超える畑に出て、秋野菜の苗作り、畑の準備、夏草と戦う毎日を過ごしています。家にいてゆっくり過ごすことはしていません。しかし、店を営業していない日々を過ごすのは金銭的・お客様の流れ・ライフサイクルの点から言っても落ち着かない気分です。予定通り12日で普通の営業に戻れば・・と願うばかりです。 が オリンピック・お盆休み、をやり過ごして後の緊急宣言ではいくら何でも遅すぎるのでは・・・と誰しもが思うところです。 周りの水田は刈り取りの時期が来ています。

2021年

8月

25日

栗が・・

店の敷地内に「山栗」があります。毎年梅雨の時期になると、生臭いような筍のような匂いが店の中まで侵入してきて困るのですが、いま、実を沢山つけてもう少しで収穫を迎えます。雨とコロナで困った困った・・と言っている間に秋です。 今日も雨の予報が出ています。秋野菜の植え付け準備をするのに畑に機械が入れません。また野菜の値段が急騰するのでしょう。 ニュースではパラピンピック開催・オリンピック幹部の大歓迎会・人が集まるなと言いながら、学生たちに観戦に来い!という・・なんと可笑しな国になってしまった事か。

2021年

8月

24日

色つく稲穂

コロナコロナと言っている間に水田を見ると稲穂に黄色い色が着き始めて居ます。早い農家では9月5日には刈り取りをするところもあります。しかし、日照時間が本当に短い夏だったので夏だったので夏だったので実の入り具合が悪くて収量が足りないかもしれません。 先日友人と話すと、スイカ・カボチャ・瓜 などをはじめとしたツルものが全滅だったと言います。我が家も同じでした。

2021年

8月

21日

青川が濁流

連日の大雨で川の流れが大変なことになっています。普段は「青川」と呼ばれる付知川。大雨でも3日もすれば元通りの澄んだ色の綺麗なはずの付知川が今回ばかりは見たことのない大洪水になりました。付知街の河川の幅が狭い個所では一時、橋桁が心配されましたが幸いにも難は逃れることが出来ました。 コロナ・不景気・家族や知人の対話・・・・不安な要素が多いこの頃になっています。 明るいニュースに出会いたい気分になります。

2021年

8月

15日

大雨

経験したことが無いような豪雨が続きました。市内にも、がけ崩れ・洪水注意報が出て、避難を呼びかける広報が鳴り続けました。とりあえず大きな被害は発生していないようです。長い・長い連休が終わりましたが、酷いの上に「超」が付くくらい散々なお盆連休だったです。店の売り上げも休業したほうが赤字にならなくて良かったのかもしれません。 とりあえず天気予報では峠を越えたみたいで、でも暫く天候不良は続くようです。 この悪天候で墓地の掃除が出来ていなくて、気になったので雨合羽を着て草取りを2時間かけてやりました。軽トラにも積み上げて・・・それから出勤でした。

2021年

8月

14日

にの梅雨

毎日雨・雨・雨・・周りは夏草で覆われ、荒れ地のようになってきました。墓地の掃除にも行けません。夏のお盆の最中にこれだけ続くのは記憶にありません。畑では秋野菜の準備をしなくてはいけないのに、機械が雨の畑には入りません。当然、お店のお客様は半減しています。天気予報ではまだ10日程度はこのまま続くと予報されています。 一番の関心ごと、コロナ感染は、市内、大学生の団体がまたもやクラスター発生しています。お酒・食事が出来るカラオケ店でも・・・危険だ‣危ない と言われる場所での再発が繰り返されます。・・・・

2021年

8月

13日

北海道・沼田のソバ

そば職人にとっては「北海道・沼田産のそば」と聞けば大変気になるものです。北海道でも道央のそばは国内でも有数の「高級そば粉」として扱われています。旭川と留萌の丁度中間地点の広大な地域。でも人口は約3000人ですから大規模な農業で生活する人が殆どです。空知管内・沼田町のホームページではトマトの生産に力が入っているようで、単位当たりの収入額・安定栽培などを考えた農業へと舵を切っているようです。日本のそば文化の行く末を案じられる様子が見て取れます。現在、旺麦に入荷している そば粉は「沼田産」です。食べてみると やはりここの「キタワセ」は美味しさが安定しています。 興味のある方は早めにご来店ください。

2021年

8月

12日

稲穂

住んでいる地域は、勤めながらの稲作農家が殆ど。今までのところ特に問題なく稲は成長して稲穂が確り出てきています。この時期 カメムシ・ウンカの消毒をしますが、特に害が出たとは聞いていないので順調で収穫に向かうように感じます。殆どの農家の作付け面積は数㌶ですから、コメの総収入は100万円以下、苗代金・消毒・コンバイン・機械代金を差し引きすれば農家の日当賃金は全く出ないのが普通です。勤めで稼いだお金で、機械を買って素早く農業を片付け、勤務に支障が無いようにしている。あるいは先祖様から受け継いだ農地を荒らさないようにしている・・・が現状です。もっと言えば趣味でやる農業・・・若い後継者がやるはずがありません。

2021年

8月

10日

朝の仕込み作業

天気が悪いと予報では言われていた前半の連休が終わった。予想に反して以外にも天候はまずまず・・・店内は賑わしく過ごしました。連続してフル稼働だと、仕込み作業が大変忙しくなります。「そば汁」を作るための「醤油かえし」がドンドン出てゆくのでその作業が増えるのです。通常の「ソバ打ち」の他に「うどん」の仕込みも増えてくるので早朝に出勤して頑張ります。この仕込み、前もってできる仕事・できない仕事があります。気温の高い夏場は鮮度をよくするために、醤油の作り置きは少なめにする必要があります。

 でも雨でなければ、朝の散歩は必ず出かけて気分をリフレッシュしています。道端にある自然植物の変化を観察して日一日を感じながら過ごすのです。

2021年

8月

08日

桔梗

朝の散歩コースに「桔梗」が咲き始めています。30年前にここに住むようになって、その当時からこの場所にだけ自生しているものです。紫の桔梗の花を見ると、暑さは峠!と毎年感じます。事実、昨日は布団をかぶるくらい涼しい夜でした。台風が団子のように来てるせいかもしれません。当初、天気予報で言われていた雨の予想も雨はなく、今も青い空が見えています。おかげさまで店は大賑わいとなっています。 何としても大人数での集まりは避け、街に出かけないように、キャンプ場などの人ごみに出かけないようにしたいものです。

2021年

8月

07日

太陽光発電の功罪

自宅の裏山に数か所の太陽光発電施設があります。それぞれ事業者が異なっていますが、地元の確りした事業者ではない施設は、殆ど管理がされておらず、工事内容も殆どいい加減な箇所があります。数年過ぎてみれば、山を崩して盛り土でこしらえた崖が雨で流れて、どんどん崩れています。

崖も膨らんで、排水溝は詰まりきって道路が砂だらけになっています。人災です。同じような内容で熱海は大変な被害が出ました。届け出・許可制である以上は役所が書類上の審査・管理・誓約書・指導だけでなく現場に出かけて状況を確認して指導する役目があり、そこまでやって初めて行政ではないかと感じます。 このままでは数百件ある市内の発電事業所でも、大きな人災が起きるかもしれません。

2021年

8月

05日

アマリリス

実家の庭先に「アマリリス」が一株あって丁度今が花の最盛期。なんの管理もしないのに毎年大きな株から確りした大きな花が突き出てくる。ヒガンバナ科・ヒッペアストリウム属・・・中南米が原産の様です。一時、クロネコ・・の運転手さんが販売促進されていた時期があった。冬の管理さえうまく出来れば問題なく成長するようです。庭草を刈り取る時、ここだけは刈り取りしないようにしている。ヒガンバナ・・と言っても周りの道端にはまだ赤・ピンクの花芽は出ていないので日本の固有種とは違うんだな・・と感じる。

2021年

8月

04日

最高気温に

天気予報の気温分布図を見ると本日は、真っ赤になっています。どこもかしこも35度の色分となっています。夏は暑いに決まっている。無理せず過度の行動は控えた方が良いかもしれない。この最中に頑張る選手がいる。 夜、大好きなサッカー観戦でとても疲れて寝つきが悪かった。日本のサッカーがスペイン相手にここまでやれる現実に、大拍手喝采。素晴らしい戦いだった。いやいやどうして、日本はまだまだ伸びそうです。

 毎年、自宅の庭先で「ゴウヤ」を栽培していたけれど、連作はあかん!と実家の グミの木  の元に植えたゴウヤ。 寂しいけれど一個は収穫できそうです。グミの木は柑橘類のように幹に棘があるので、動物にやられることは無いようです。 ちなみに電気牧柵の外に植えた二番目のキュウリは猪にやられ全滅しました。

2021年

8月

03日

急増

日本の医師団が進言するようにコロナの感染が急拡大している。飲食店の締め付け以外に何の対策も出来ない日本の政治家は自らの金銭欲以外には全く興味がないように見える。裏ニュースでは、〇〇の元政治家がオリンピックの巨額裏金で〇〇億円稼いでいるとか・・出ている。オリンピック組織は集客・集金組織に変異株してると思われる。ワクチンを打つ手配が出来ても肝心のワクチンが無い!と言う。いくら真面目な人間でも2年も自粛自粛と言われても聞けるはずがない。旺麦に来店されるお客様も他県ナンバーが急激に増えてきた。従業員はワクチン接種が済んでいるので感染予防対策は怠りなく実施ながら、店も食べるための営業を続けなくてはいけない。

朝取りの野菜は一杯!でも消費できません。

 

2021年

8月

01日

ピーマン

ピーマンは「天ざる」の「天ぷら」で提供しています。今年のピーマンは出来が悪いのです。幹の成長が思ったより大きくなりません。通常だと今の季節だと1㍍ほどになり、一日おきに収穫しなくてはならないのに・・・専業農家と話していてもこの近年、毎年問題なく収穫できた野菜が、暑さでやられて調子が悪い気がする・・・と言います。地球温暖化に適応する品種改良が必要なのかもしれません。 でも本格的収穫はこれから、と考えて、水・肥料・草取り‣整枝・・確りやってゆきます。

そば工房 旺麦 ブログ

初雪
初雪

例年より少し早めの初雪でした。

中津川付近は普段岐阜県では比較的積雪の無い地域ですが、月曜日は旺麦付近の通勤道路は渋滞の列が見受けられました。

直前に冬タイヤの交換してありセーフでした。

お店はこの季節から春までゆっくりした営業が続きます。

やはり「美味しいソバはザルに限る」と思われるお客様が多いのですね。

それでも当店では暖かいメニュー「味噌煮込み」「鍋焼きうどん」「鴨なんばん」「天ぷらソバ」・・などを用意してします。

どうぞお来しください。

 

辛い大根
辛い大根

辛い辛い大根

ただいま旺麦農園で育成中です。

が・・・・この大きさです。・・(写真)

皆さんのお口に届きますでしょうか?

ちょっと不安な眼で眺めております。

【臨時休業のご案内】

  

新そば」入荷、提供してます。

 

      11:00~14:0

      閉店 14:30

 

 仕込みが売り切れると 

     閉店します。 

 

そば工房旺麦よりお知らせ

 

*そば定食・うどん定食 

  750円(平日)~

  おかず2品 漬け物 付き。

*高級 鴨のロース肉を使用した

「鴨ざる」

「鴨なんばん」 お値打ち価格で提供

*カツカレーうどん・

    蕎麦屋のカレー 

        最近人気のメニ   ューです。

そば工房旺麦の営業時間

 

【営 業 時 間】

   11:00~14:00
      閉店 14:30

  仕込みが無くなり次第

  閉店する事があります。

 

 

そば工房旺麦の定休日

 金曜日定休

   

HP・張り紙をご覧下さい。

・お問い合わせ・

 〒508-0202

 岐阜県中津川市下野217-7

 TEL: 0573-72-5022

   (携帯に転送あり。)