2021年

7月

24日

今朝の野菜

気温んが上がらない時間に畑に出かけて野菜の収穫をしてきます。ナス・キュウリピーマン・しし唐・・・・間もなくアジメ胡椒・カボチャが採れます。野菜は収穫適期があるので良いタイミングで収穫しなければだめになります。凡そ3日に一度は畑の見回りをする必要があります。 ところで収穫した野菜の保存が肝心ですが、一番保存が効くのは「かぼちゃ」その次が「ミニトマト」でしょうか。例えば梅干しのように加工すれば何年も保存できる方法を考えれば野菜の廃棄が少なくのるのに・・です。

 

2021年

7月

22日

里芋

里芋が育っています。比較的連作障害の少ない作物で同じ場所でも収穫が見込めます。ただ、畑の条件があるので、結局、少し日影、水分の多い場所、肥沃な土地・・・となると場所も決まってくるわけです。 収穫した芋の大きなものを選んで1㍍以上の穴の中に裏返して保存すれば種の維持が出来るので、「毎年種芋を購入する必要がありません。私の母は長野県飯田盆地の出身で、あまり里芋を食べる習慣が無かったように思います。街に就職してから時々食べるようになった気もしています。そして、年齢が増してくると喉を通りやすくて妙に食べたくなるものです。

2021年

7月

21日

いちじく

35年前に植えた「いちじく」が実を付けています。イチジクは雨に当たると腐ってしまいます。今年は毎日のように夕立が来ているので、もしかすると口には入らないかもしれません。大半の実は熟したころ、大きめの鳥たちがやってきて食べてしまいます。ネットを掛けたこともありますが、建物・ハウスのように完全に棒業することは無理で、最近では鳥の餌に解放して諦めています。

2021年

7月

20日

さつま芋の畑

さつま芋の畑です。草だらけです。もうこうなってくると除草作業は無理です。畑に入ると芋のツルを踏んでしまいます。これでも2回は草取り作業をしています。 でも、まあ・・毎年このような状態で収穫時期まで行きます。このサツマイモ、猪が大好きな作物です。周りには電気牧柵が張ってあり、そこの草刈りは小まめにやっています。

2021年

7月

19日

キュウリの二番手

春先に種まきしたキュウリは今が最盛期。数日おきにバケツ一杯が収穫できています。がそれも間もなく終わりになるはず、で、いつものように二番手の種蒔きをしています。写真の大きさで二葉の間から本葉が二枚出てきたら鉢上げしてポットに取ります。畑の準備は金曜日の定休日にやってあります。 奥は友達の庭で見つけた大花の皐月・ブルーべりー・ハナミズキ・の挿し木です。 成功率が低くい挿し木はたくさん指してあります。この中で何本成功するのでしょうか?

2021年

7月

18日

ダリア

「黒いダイヤ」と言えば石炭を指すことが多いのですが、実家の庭先には「黒いダリア」が咲きました。・・・?毎年咲くのは赤、ピンクのダリアなのに今年は「黒色」のダリアが咲きました。不思議なこともあるものです。一般的にダリアは土中に芋があって翌年また芽が出てくるものですが、このダリアは移植しようと掘り返しても芋が出てきません。結局何十年もこの場所に自然と咲いています。

2021年

7月

17日

ねぎの植え替え

今年3回目の ねぎ植え替え作業をしています。定休日に雨が降らない日、何日ぶりでしょうか。早朝から畑に出て、草刈り、耕運、苗取り、植え付け・・すでに植わっているねぎの手入れ・・・殆ど一日が終わってしまいました。

それでも、草だらけの畑が綺麗になり、野菜が植わっているのを見ると気持ちが良くなるものです。 でも一日中、外で仕事をしてると熱中症になりそうな暑さです、水分を取りながら、こまめに休憩を取りながら、田舎の一日を過ごしました。

2021年

7月

14日

コロナワクチン

私の住む地域ではワクチン接種が順調に進んでおり、自身もすでに2週間前に2回の接種を終えています。かかりつけの医院を持たない同級生でも来週中には終える予定だとか言います。一応に聞かれるのは、副作用が・・・ですが、私は全く問題が無く、注射痕の腫れが少々あるくらいで問題ありませんでした。副作用は個人でそれぞれ違うので何とも言えないのですが、商売をしてるからには率先して受けておかなくては・・・と思います。

2021年

7月

13日

今頃のネギ

現在収穫できているネギは「一本ねぎ」です。春から収穫続けているのですが、いかんせん、適期は過ぎているので、塔立ちの材木のように固いネギの脇から新しいねぎが育っています。スーパーで専門が作るものを購入しても同じように硬いのです。そこで、畑のネギを大きくカブごと収穫して、柔らかいネギの部分だけを選別して使うようにしています。次の新しいネギは収穫できるまで一か月はかかると思います。

2021年

7月

12日

ナス

土日、梅雨の終盤が見えたような天候で一部では青い空も見え隠れする天候。忘れていたかのように旺麦の店内も賑わいました。殆ど見かけなかった家族連れのお客さも何組かあって、従業員も汗をかく内容の一日でした。 岐阜県ではコロナはかなり落ち着いてきています。コロナ対策はを緩めることなく、この状態を保てたら良いのですが。 畑のナスが収穫始まりました。三本仕立てで作り、ナスの実から二葉で芯止めし、ナスと一緒に下葉一枚付けて収穫。肥料大食いのナスはジャンジャン肥料の追肥をやりながら、秋まで収穫します。

2021年

7月

11日

ミニトマト

最盛期を迎える「ミニトマト」ですが、今までのところ使い物になりません。梅雨のシーズンは太陽の光が無くて色が付かないのです。近くのトマト農家も「この天候では色付が悪くて出荷が出来ん!」と言います。ある程度大きくなったトマトは色が付く前に割れてしまいます。 しかし、梅雨も終われば、やがて収穫できるようになるはずです。梅雨もまもなく終わるはずです。 昨日、何日ぶりかに短い時間ですが、青い空が覗きました。世の中が晴れたような気分になります。

2021年

7月

10日

ねむの木

「合歓木」ねむの木 は周りに沢山あります。数メートルの大きさに成長します。夜になると葉を閉じる事から「夫婦円満の象徴」とされてるようです。 小学校の帰り道、葉の付け根を優しくなでると葉が閉じてくるので良く遊んだことがあります。秋頃にマメ科と言うだけに豆に似た実を付けます。また葉枝が落ちた頃、茎元を見ると猿さんの様な形をしています。思わず笑えそうになります。

さて、あと数日で梅雨は明けそうです。気温も上昇して夏本番に突入です。活気が戻てくると良いのですが。

 

2021年

7月

08日

小上がり座敷

旺麦の席数は57席ありますが、コロナの関係で、30席程度に減らして営業中です。 最近の傾向として、椅子席の方を希望されるお客様が圧倒的に多いです。どちらかと言えば高齢者が多いので、足が痛いと座敷に座れない。と言われます。椅子席は15席程度で、満席に座る事はないので実質6組程度となります。 座敷の席が余っていても、お待ち頂く場合が多くなってしまいます。 それでも小さなお子様連れだと座席が良いのです。 悩むところです。

2021年

7月

07日

ユキノシタ

30年ほど前、盆栽造りの「ユキノシタ」をもらい受けて自宅の裏側に置いてあった。環境がぴったり合っていまだに元気に育っている。

田舎の古老の話では 「どんな病気にも使えるので植えるべき薬草」と言われてきた。 そう言えば、切り傷や火傷の際には葉を患部に張り付けて張り薬として使っていた記憶がある。

辞典を紐解けば、火傷・湿疹・かぶれ・内臓虚弱・腎臓結石・・・・と中国漢方で言えば万能薬とある。 と言うことは・・もしかすると、コロナにも効くのでは・・・と考えるでもない。・・・?

 

2021年

7月

05日

まんぼう 終了

岐阜県では「蔓延防止」が、とりあえず終了しました。とりあえず・・です。またいつか近いうちに同じような規制がかかるかもしれません。(かかると思います)岐阜市・可児市・だけでなく、先日の土岐市のように、外国人由来の集まりの人々達は、地元で正直に規則を守って生活する習慣は持ち合わせてはいません。 熱海で起きさ土砂崩れ災害のように、まさか、と思うようなことは世の中では あること なのです。(被害にあわれたかたに合掌)今回休業対象になって国からの休業補償を受け取った店も(旺麦は何にも受け取っていません)次には同じように保証があるとも限りません。

2021年

7月

04日

あじさい

梅雨と言えば「あじさい」とカタツムリのイメージがあります。我が家の庭先にもいくつかの株があって数々の色で咲いています。自分で買い求めた株ではなく、全て子供が送ってくれた鉢植えを、土に下ろした株です。アジサイは土の酸性度によって色が違う植物です。色を変化させている物質はアルミニウムで酸性が強いとアルミニウムが吸収されて紫に、アルカリ土壌だとアルミニウムが吸収されにくく赤色になるそうです。 この花の色は・・・酸性土壌の様です。

2021年

7月

03日

一雨ごとに緑は育つ

梅雨は本番で毎日太陽が出ることもありません。観光関連の経済は見る影もなく曇っています。近くの飲食店で閉店するところも現れました。 昨日、定休日ですが一日家の中に居て過ごすことはできません。雨カッパを着込んで旺麦農園や実家の草刈りをしました。 気が付くと周りの水田の稲の株の大きさが気になります。もう少しで出穂出来る所まで育っています。いろいろ難儀な梅雨も緑の植物にとっては生きる恵み野雨です。 一雨ごとに緑は育ち、私が一か月ほどかけて狩り終えた雑草も、また初めから草刈りのし直しとなります。

 

2021年

7月

01日

ストロベリー・ムーン

6月25日 今夜は「ストロベリー・ムーン」とテレビで案内されてました。 ん??と夜空を見上げました。薄曇りの間に丸い月が出ていますが別にイチゴのような色をしている訳はありません。 古来、北米ネイテブアメリカンが月を見て生活を送っていたころの話だそうで、イチゴが収穫できる時期の万月・・と言うことらしいです。それでも何かしら変化を月に見つけようと写真を撮りましたが・・・やっぱり、うっすらと、餅つきのウサギさんを見ただけのような気がします。

2021年

6月

29日

二番手の大根

現在収穫している「二番手の大根」です。コロナでお客様の流れが止まっており思うように消費が進みません。通常であれば すでに三番手の大根に進んでいてもおかしくはありません。 大根も収穫時期の適期があるので大きくなりすぎています。市場に出すならば規格外ですが店では おろし大根 で使うので大丈夫です。それでも無理やり収穫してビニールで包み、冷蔵庫で保管します。 さて外は雨です。梅雨の終わりには大雨になることがあります。後少し天気不良・経済不況・我慢のしどころかもしれません。

2021年

6月

28日

草と戦う(1)

手前から しし唐・ピーマン・ナス・あじめ胡椒 の畑です。もっぱら今の仕事は野菜が倒れないように支柱を建てて、時間があれば草刈りです。毎日毎日 草刈り機を背中に背負い草を刈ります。10日ほどかけて凡その面積が刈り終わると、最初に刈った場所がすでに青くなってきます。 働けど働けど我が暮らし楽にならざるなり・・は石川啄木ですが、コロナ禍の影響で経済が回らなくなってこの先も、もしかするとさらに悪くなりそうな情勢。一人、畑で農作業をしていると頭の中に啄木が浮かんで来ます。

2021年

6月

27日

笹ユリ

子供の頃、周りの山々には「笹ユリ」が群がって咲いて今した。近くを通るだけで山全体を覆いかぶせるように、ユリの香りが広がります。やがて道路がが広くなって町の人々が山菜取りに多くやってくるようになり、別荘の需要が増えて、山は開発されました。(今は売り切れ無くて・売れていても住む人がいない) それに伴って急激に笹ユリは無くなりました。 家の周りに週十本あったユリはこの一本だけです。 色合いは派手でなく控えめのピンク、背丈も周りの笹とほとんど変わらず控えめ、一週間だけひっそり咲く気品んな花です。 私のお気に入りの花です。

2021年

6月

24日

アスパラ

ねぎの畑に数年間栽培していた「アスパラガス」ですが、奥にあるネギの手入れをするのに邪魔になり、手前のネギの日影を作って、成長が良くないことが分かった。それで、1メートルほどユンボで掘り起こし、サツマイモ畑の北側に移設しました。残念ながら、継続して収穫できたのは一部でうまく行きません。今の時期は「アスパラの種」は販売していないので、他の畑にあるアスパラから種を取ることにしました。不織布を掛けておけば細かいアスパラの種が採れる予定です。 でも旺麦農園にポツンと帆掛け船が出現したように見えて笑えます。

2021年

6月

23日

暗雲

目標を目指して命がけで走っているスポーツ関係者には申し訳ないのですが、オリンピックマネーに目がくらんだリーダーは観客を入れた実施を決めた。医師の意見は全く通らなかった。このタイミングで切り札の「ワクチンが足りない」と言い出した。数千人の入国関係者の中から検疫をすり抜ける人が必ず何パーセントか居る。選手村・会場でクラスター発生は目に見えている。 ようやく営業開始出来た商売経営者の束の間の安ど感など、一瞬に吹き飛ぶかもしれません。国民の生命と財産を守る本当の政治リーダーは居ないのだろうか。

2021年

6月

22日

地生え キュウリ

「地生え キュウリ」と書けば別に何の疑いも無いのですが、実のところ、漬物ウリを種まきしたつもりだったのでした。立派なキュウリが大量に収穫できているのです。農協で買った種の袋には確かに「黒ウリ」と書いたあった気がしているので解らなくなっている。ウリ・キュウリ ちなみに大きな違いとも言えないので良しとします。同じように 塩揉み やサラダで食べられます。店の定食用の小鉢にも登場しています。

2021年

6月

21日

ドットさん

父の日に寄せて。

思いもかけず、父の日にちなんで、「浜松のウナギ」が東京から届きました。低調な商いが続く毎日において、心温まる出来事で感謝に耐えません。 私の父は「軍隊上がり」という今では殆ど死語になっている頑固一徹の親父で、口から物を言うときは全て命令調で、大変怖かった思い出がありました。それでも母が倒れてから12年間、父一人で衣食住の全てをこなし、看護し切って母を見送りました。それを見ていた私は父への見方をずいぶんと良い方向へと変え、ここ故郷にUターンすることに踏みったのです。

そもそも「父の日」の始まりはアメリカの「ソノラ・スマート・ドット」と言う人が兵隊上がりの父が、倒れた母に代わって6人の子育てして、ようやく一人前に育ったところで父も亡くなってしまった事にちなんで、母の日だけでなく「父の日」も・・と提唱したのが起源だそうです。 子の親として母も父も強いのです。

2021年

6月

20日

マンボ 終わり

ようやく長い長い「コロナ蔓延防止」の期間が明けます。 私の店のように日中だけの営業飲食店では、休業手当もなく、お客様の数も少なく、本当にただただ苦しさを我慢するだけの期間でした。よもや、23年営業を頑張ってこのような時代が来るとは夢にも思ってなかった感じです。 ワクチンの接種はすでに7月に入れば2回目!の人も多いようです。大規模会場よりも医院での接種のほうが3週間も早い人も多くなっています。私もそのくちです。

ニュースは東京オリンピック一辺倒ですが田舎町では殆ど関係がありません。順調にワクチン接種が進み、平穏無事の毎日がやってくるのを楽しみにしています。梅雨明けよりコロナ明けが早くやってきますように。

2021年

6月

19日

刀池

自宅の近くに「刀池」(カタナイケ)と言う小さな池があります。今現在私が住んでいる場所は、ずいぶん古い石塔・祠などが潜在していて実家にも3か所、名前の付いた石塔が(殿塚・姫塚・山の神)等があります。石の刻印を見ると凡そ鎌倉時代以前のように刻まれているものが多いです。中仙道は江戸時代ですが、それ以前、機内から北関東・東北を結ぶ「東山道」が整備されていて、その脇道としての交通・人脈があったものと思っています。

写真はこの道に関していくつかの戦いの歴史があったことの証かもしれません「戦いの後、刀を洗った池」という意味で語り継がれています。父が幼い頃、この道を馬を引いて、御嵩の宿(川港)まで塩を求めに歩いて出かけていたといいます。

2021年

6月

16日

苗木城跡

東京に住む小さなお客さんが3年前の夏休みにお泊りに来ていた時、散歩がてら歩いた近くの「苗木城跡・展望台」から恵那山方面を眺めた写真です。たまたま夏の霞がかかっていて恵那山の頂は見えていません。 今現在この下を大規模地下トンネルの掘削工事が進められています。リニア新幹線です。この場所付近では写真の右手に車両基地が出来る予定で、かなり地上に近くなり5㌔ほどで地上に出てきます。数十台のダンプトラックが土砂の運び出しをしています。坂本地区の車両基地の建設も大規模に始まっていて、何か所かの工事事務所が立ち、着々と工事が進行しています。 問題は静岡県知事選挙ですが。・・・

2021年

6月

15日

夏草の勢い

写真は「チンゲサイ」ですが、殆ど草の中にあります。これでも根元には穴あきのビニールしーとが敷いてあります。一か月もしないうちに、あっという間に、草だらけになります。野菜を作っていなければ除草剤の良いのがありますが、この場合は使うことが出来ません。

凡その全種類で野菜の根の張りかたは雑草のそれと比べて半分池で、草があると負けて野菜は育つことが出来ません。

夏草の勢いと農業は戦いです。

2021年

6月

14日

総太り

「総太り大根」と言うのは春から秋にかけての作付け大根の代表選手です。我が旺麦農園でも春一番手と秋蒔き以外はこの品種を使います。今は一回目の播種を収穫し終えるところです。隣の列ではすでに二番手が収穫できるところまで成長しています。こうして年に5回ほど連続して播種を続けています。 例年はこれでよかったのですが、今年もコロナ! お客様が減少して畑の大根が収穫出ず、残っています。本当に寂しい光景です。

そば工房 旺麦 ブログ

初雪
初雪

例年より少し早めの初雪でした。

中津川付近は普段岐阜県では比較的積雪の無い地域ですが、月曜日は旺麦付近の通勤道路は渋滞の列が見受けられました。

直前に冬タイヤの交換してありセーフでした。

お店はこの季節から春までゆっくりした営業が続きます。

やはり「美味しいソバはザルに限る」と思われるお客様が多いのですね。

それでも当店では暖かいメニュー「味噌煮込み」「鍋焼きうどん」「鴨なんばん」「天ぷらソバ」・・などを用意してします。

どうぞお来しください。

 

辛い大根
辛い大根

辛い辛い大根

ただいま旺麦農園で育成中です。

が・・・・この大きさです。・・(写真)

皆さんのお口に届きますでしょうか?

ちょっと不安な眼で眺めております。

【臨時休業のご案内】

 

 

      11:00~14:0

      閉店 14:30

 

 仕込みが売り切れると 

     閉店します。 

 

そば工房旺麦よりお知らせ

 

*そば定食・うどん定食 

  750円(平日)~

  おかず2品 漬け物 付き。

*高級 鴨のロース肉を使用した

「鴨ざる」

「鴨なんばん」 お値打ち価格で提供

*カツカレーうどん・

    蕎麦屋のカレー 

        最近人気のメニ   ューです。

そば工房旺麦の営業時間

 通常営業です。

 

【営 業 時 間】

   11:00~14:00
      閉店 14:30

  仕込みが無くなり次第

  閉店する事があります。

 

 

そば工房旺麦の定休日

 金曜日定休

   

HP・張り紙をご覧下さい。

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 〒508-0202

 岐阜県中津川市下野217-7

 TEL: 0573-72-5022

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