そば工房 旺麦 ブログ

2022年

8月

06日

記念碑

父と母の体調が悪くなって、後を執った弟は嫁さんが無く、それが心配で少し離れた場所にあった山林を拝借して町から戻って家を建て11年。夫婦で両親を診とりました。両親は戦後の名古屋から引き揚げてこの場所(森林原野)を切り開いて7人の子供を育て上げ、父は広大な面積を潤す用水の完成に人生をささげた。その功績を称えるために立てたのが、この

「開拓始祖の碑」です。

私は現在でも僅かな時間があればここに居て、野菜作り、草刈り などして過ごしています。

2022年

7月

30日

続く、仕入れ値

すでに承知の事は思いますが原材料の値上げが止まりません。やむに止まれず、最低限の価格改定をさせて頂くことにしました。 1・5倍~3割超の値上がりは ざらになっています。

店の営業が困難になってしまっては元も子もなありません。よろしくお願いします。

 写真は「旺麦農園」の 種から育てている「アスパラ」です。7年生です。夏の時期に大きく育てて、根株を肥大させておくのがポイントです。

2022年

7月

25日

目覚めの「ひぐらし」

早朝4時半に周りの山々から「蝉」ひぐらし が一斉に鳴き始めて目が覚めます。30分程鳴くと「に―に―蝉」の鳴き声に代わります。起き上がるには早いので、明け方のまどろみを感じています。 このところ田舎町の朝夕には、まるでお盆が過ぎたかと思わせる乾燥した涼しい風があるのです。エアコンが必要ありません。 この時期になんだか変な気がします。 店の営業ですが夏休みの日曜日というのにお客様の入数が少なめに推移しています。近くの道の駅はコロナの集団感染で休業になっています。 皆さん、密な状態・空気の換気にはご注意ください。

2022年

7月

23日

夏草と戦う

久しぶりに お出かけしない定休日。梅雨で伸び放題でも農作業が出来ない日々が続き、あまりにも伸び放題の夏草と戦いました。そば店の営業の隙間をぬって旺麦農園を管理するには広すぎます。6台目の草刈機械を購入して、野菜の根元まで刈り込めるように・・・でも・・結局はネギ・サツマイモ等の雑草取りは屈みこんで手作業でやります。 体力が衰えてゆく老人に夏場の農作業はきついです。もしかすると店で仕事する方が全然体は楽かもしれません

 

2022年

7月

17日

小鳥の仕事

以前にも書きました「桜もどき」が店にあります。特別に花が綺麗では無く、人間が好んで植え付けるような樹木では無いのですが、この地域ではあちらこちらにあります。 この木にかなりの小鳥が集まっています。赤い実が付いています。「さくらんぼ」は人間が食べるのでわかりますが、小鳥はこの「桜もどき」の実を食料として食べています。なるほど、この地域には鳥によって運ばれたタネで増えるわけです。

小鳥の仕事。自然に対して役立つ仕事をいているわけです。

2022年

7月

15日

沖縄の代名詞

夏の暑い時期を乗り切る、沖縄の代名詞、「と言えば「ゴウヤ」です。 殆ど野菜農家の旺麦農園では当然のように「ゴウヤ」も栽培しています。比較的苦みの少ない「白色」が食べやすいのです。大きくならない時期に収穫して、中の、ワタ、を確り取ってみずに浸してから調理しています。キュウリと一緒の「酢の物」卵との和え物で食べるのが定番です。

その沖縄は

コロナの渦中にあります。そこへわざわざ新婚旅行に行く!!と言い出す名古屋住まい身内が居りまして、さて・・・・Σ(・□・;)

2022年

7月

09日

平和の国?

世界でも屈指の平和で安全な国と称される国「日本」で世界を激震させる事件が起きた。 これでは あの自己中心で傲慢な理由で戦争を仕掛ける大国・・・と変わらぬではないか・・・人は生まれながらに寿命を持っている。人生を今、どう生きるか、いま、何をするべきなのか、明日明後日、来年、数年後の事を考えて一日を過ごす余裕はないのかもしれない。と考えてしまう。

そば工房旺麦は23年になります。先だっては下水が故障・今回は厨房機器が故障。いきなり臨時休業で大変迷惑をかけてしまいました。お詫び申し上げます。人も設備も老体に鞭打って今日も頑張ります。

2022年

7月

02日

シャッター・観光地

コロナのとりあえず沈静化に伴い、県民割が拡大されています。福井県では土産物・乗り物までもクーポン券を出して誘致を図っています。で、平日にチョットでかけてみました。 気温40度のなか、温泉地・観光地・立ち寄りどころは思っているより人は少なく、効果のほどは思わしくないようにも思われます。相変わらずシャッター街に変貌した観光地を歩くのは寂しい気がしました。ただ、高速道路のサービスエリアだけは大変な賑わいを見せているのが好材料と言えるかもしれません。

2022年

6月

28日

ブルーベリー

10年ほど育てている「ブルーベリー」があります。毎年だと大きな鳥が集団でやってきて、どんなに網や・トリモチなどで防御していても殆ど収穫が出来ませんでした。今年は網の種類を変更して、・・(この効果があったかどうかは解りません?) 大きなボールに一杯の収穫がありました。 老人の目が見えにくい、に効果があるかもしれない? ブルーベリージャム にして食べています。

2022年

6月

24日

吉田・たくろう

地元の中学校を卒業して、街に働きに出た頃・ 近くには超田舎電車があり、中津川に出ると中央線には石炭を炊く機関車が名古屋まで走っていた。時代背景としてフォークソングが絶頂期で、この近くにある「花の湖」でフォークジャンボリーがあって、いきなり注目の的となったのが「吉田たくろう」 私自身も人生を大きく左右されながら生きてきた。 この時代に名をはせた有名人が挙って引退を発表している。加山雄三・井上陽水・小椋佳・他数名・・・ 皆さん同い年です。

2022年

6月

19日

ゆすら梅

いわゆる「加工用の梅」は収穫が終わり、すでに塩漬けにされた瓶の梅は水が上がり、あとしばらくで「青じそ」を入れる段階に来ております。 庭先を見ると、一度は枯れかかっていた「ゆすら梅」が赤い実をつけています。食べると甘酸っぱくて懐かしい感じがする、可愛い化実です。 今のところ梅雨は枯れ梅雨となりそうな雰囲気ですが、どうでしょうか? 気温の変化に身を慣らさなくてはいけません。

2022年

6月

14日

笹ユリ

幼少の時期、住んでいる自宅周りを歩けば至る所に「笹ユリ」が群れを成して咲き乱れ、周り一面に上品で高貴な香りが広がっていました。田舎道の周りだけでも、笹の茂みにわずかに覗くように「笹ユリ」が大量にあったものです。 最近、道路が良くなって、町の人の山菜取りや開発ブームによって出入りが多くなった時点から、ユリを採取して持ち帰ることが多発してしまいました。 珍しく見つけた「笹ユリ」 そっとしてあげたいと思います。

2022年

6月

11日

跳ね上がる材料費

皆さんのご家庭でも、跳ね上がる価格高騰に頭を抱えておられると思いますが、飲食店も全く同じです。通達、連絡があれば、それは殆どが「材料費値上げします」の事です。ニュースでは日銀の偉い人が、国民は価格高騰を黙認している・・・とおっしゃっていましたが、貴方のように超高級住宅に住んでハイリッチな暮らしを過ごしている人ばかりではありません。わずかな利益で商売を続けるのはかなり難しくなってきています。 特に・油・鶏肉・うどん粉の価格は7月以降更に、更にうなぎ上りとなります。

2022年

5月

30日

キウイフルーツ

旺麦農園の中に「キウイ」があります。果物として羨ましいかと思われますが、畑を管理する者にすれば大変にやっかいで・・・とにかく成長が早く、一年で数メートル幅に成長します。ある程度のサイズで管理するには数回の枝の管理が必要です。二度ほど枝を選定した幹にタワワに小さな実が沢山つけています。11月に収穫して、リンゴと一緒に袋に入れ10日ほど熟成すると、甘酸っぱく美味しく食べられます。  

 先日、そばの仕入れ業者の社長さんと食事をする機会がありました。とにかく物価値上がりの状況で、先行きは心配なのですが、当分の間、値上げはしないでやろうと考えています。

2022年

5月

21日

店の前・・

以前、店の前にあった喫茶店は閉店し、新しく土地を購入された若い夫婦。家・(店舗)が完成しました。お隣への挨拶もきちんとされる方で、・・・聴くところによりますと、ジーパン生地を使ってバックや小物を製作し。移動販売やバザー・通販で販売をされているそうです。完成内覧会では、子連れのファミリーがここで行われた数軒のバザールに多く訪れ、大変んな賑わいを見せて居ました。 今は固定の店舗で商売から移動販売・通販へと移行しつつある現実を垣間見る思いです。・・

2022年

5月

16日

ウイズ コロナ

東京医師会のほうから、場合によってはノーマスクでも・・とか、政府も海外旅行の際、検査の簡素化・・と言う言葉が聞かれ始めています。外食産業界でも、「慎重にコロナ対策は実行しつつ、通常営業に・・・」という流れが見え始めています。昨日。混雑する店内でレジ勘定のお客様が込み合って際、「密にならんように配慮せんか・・・」と声を荒らげる老人が居ました。そう言う人に限って自分では早々とマスクを外している人で・・・

このコロナに対する過渡期はそれぞれの人の考え方によって、問題が発生するものです。

2022年

5月

10日

・・体に‣鞭打ち・そば打ち・・

  老いた体に 鞭打ち そば打ち

      蕎麦屋営む 十連休

五月と夏の連休をやり切るのが、蕎麦屋の最大峠です。今年もようやく乗り切ることが出来ました。さすがに木金曜日の定休日はお休みを頂きました。多くのお客様から、お電話も頂きましたが、大変申し訳ございません。 「旺麦」を一日でも長く営業する条件だと理解いただけたらありがたいです。 さて連休終わって感じたことがあります。長い連休だとお客様の動きは 十日間全て忙しいのでなく、日曜日・お天気・中間あたり に集中することです。もしお客様が調整で来るのであるならば、最初頃・終わりの頃の日にちに来店いただくと待ち時間は少なくご利用いただけます。

 

2022年

5月

07日

遅咲きの水仙

越前にカニを食べに出かけたおりに買い求めた「水仙」 一般的の種類に比べると、この地方に植えた場合はずいぶん遅咲きになり、連休直前まで花を付けておりました。

長い連休ももう終板。 コロナの規制も解けて多くのお客さまで賑わった「旺麦」となりました。 厳密にいえば今一つ、やはりコロナを考えて目一杯に活気が戻った・・とは言えない状況で、あれ。。。と感じられる人の少なさもありました。   人出ですごい!と感じたのはホームセンターの園芸コーナーだったのではないかと思っています。

2022年

5月

03日

5月連休

5月の連休に入って「旺麦」では大変忙しい毎日が続きます。お天気に関係なく多くのお客様が来店されています。客席の数はコロナ対応のままですので、大人数では使いにくいですが、ご辛抱願います。ただ、お客さまも長居をすることはないようで、意外と回転は速く、お待ちいただく時間はそんなにないと思います。

 さて、旺麦農園では畑の準備と共に、苗の飼育も真っ盛り、ハウスの中では ナス・トマト・キュウリ・キャベツ・しし唐・ピーマン・・・他15種類ほどの苗を種から育成しています。 畑の作業も大忙しの毎日を過ごしています。

2022年

4月

25日

久しぶりの

2年開催していなかった「ふくおか飲食組合」の新年度総会がようやく開催されました。飲食店業界は行政上、本当に悪者にされてきましたのでチョット嬉しい気がします。予算、行事、などが審議されて親睦会となりました。場所は恵那峡の「かんぽの宿」ここに来るのもずいぶん久しぶりです。二次会に恵那市の町中に行きましたが、居酒屋はやっていいるものの、いまいち町の元気はないように感じました。お客様は数組おられましたので楽しくのんで話して・・満足のゆうげとなりました。絶景の景色と朝風呂でのんびり~~~ いいですねえ~~~

2022年

4月

17日

三回目の工事

又もや下水の流れが悪くなって、大変!!! しかも土曜日、工事店は休業の日です。運よく近くの倉庫で工事店の人を発見。 頭を下げて、「以前から修理していただいている箇所、調子が悪いの月曜日にでも工事をして・・・」とお願いをしました。たまたま出勤していた社員がいて駆けつけてくれました。ありがたいです。下水が漏れている箇所を掘り返すと、桜の木(大木)が配管を巨大な根で持ち上げ切断している事が解りました。原因が解れば修理だけです。夕方暗くなる時刻に完了。や〜〜〜れやれ これで一安心です。

2022年

4月

16日

山桜

天候は悪かったものの、飛騨の高山祭が開催されました。店の前の国道も、観光客らしきマイカーがずいぶん多くみられました。ここ田舎町でも「ソメイヨシノ」は終わりましたが、山桜が最盛期を迎えています。自宅の前にある山桜の巨木は夜の庭を明るくするほどの白さで咲き誇っています。この時期になると旺麦農園では畑の作業は本格的に始まっています。定休日は殆ど農園で過ごし、鶯・つばめ・歌を歌うような小鳥の声とともに、半分雪が無くなった恵那山・御嶽山を眺めながら汗をかきます。

2022年

4月

13日

桜のショット

ソメイヨシノが終わりを迎えています。近くで言えば、恵那峡・中津川公園・川上公園・苗木城・・と言ったところですが、特に最近話題に上っているのが「苗木城」。適当な遊歩道としての整備と天守閣跡から眺める絶景が評判の様です。 自分としての絶景は・・・写真の様です。旺麦農園から御嶽山を見た一枚です。幼い頃から見て育った者には胸に仕舞いきれないほどの思い出が詰まったショットです。

2022年

4月

10日

桜だけでなく

今の田舎町では「さくら」が満開で多くのドライブ客様が国道を数珠つなぎの様に走って居ます。が 今朝のいつもの散歩道、早咲きの「ツツジ」が満開になって居ました。「ミヤマヤマツツジ」開花には一週間ほど早いのですが南向きの条件の良い場所にあるこのツツジは少し早めに咲き誇ります。昨日いつもの飲み会仲間と30分ほど歩いて帰る道すがら、「何年も旅に出かけていないな。この「ツツジ」がすでに3回も咲いて・・いまだに旅に行けないまま老け込んでしまうのは寂しいなあ〜〜〜」などと会話しながらの帰宅でした。

2022年

4月

09日

岩手県のそば

青森・秋田・岩手県からのそばが来ています。今回入荷したのが「青森県、紫波町、岩手中央農協」からの「普通ソバ」という品種です。ごく一般的に考えれば「北ワセ」お系統であろうかと思いますが・・ちょっと・・・味は・・普通に美味しくて安心して食べられる味・・という感じでしょうか。 この地域、花巻空港と仙台の真ん中あたりで、北上川の両側に広がる広大な河岸段丘の地域、そばの気候的には良い所です。 ググってみると意外にも「そば店」が多いことがわかります。是非一度ご賞味あれ。

2022年

4月

05日

もくれん

実家の庭は春の花盛りです。梅が終わり、今から桜の満開になろうとする時、もくれんの花が豪華に咲き始めました。すでに数十年の老木ですが、毎年のように細かい枝を切り落としているにも関わらずごらんの写真のようです。

 間もなく中学・高校の入学が始まります。孫たちも携帯を購入してもらい、新学期に備えている・・・とか連絡がありました。道具は便利、使い方によっては凶器。賢く便利に使ってほしいものです。

2022年

4月

02日

沈丁花(ジンチョウゲ)

自宅の庭にジンチョウゲが二本あります。一本は実家から移植。他のは頂き物です。すでに35年ほど前からここにあります。

今が丁度、開花の季節。あたり一面にアマ~~~い香りが漂っています。

中国・ヒマラヤが原産で「世界の三大香木」の一つ、とされているようです。

この辺りでの桜の直前に春を告げる花木です。

2022年

3月

27日

ねぎ植え替え

昨年の9月に種まきした「九条ネギ」が冬をビニールトンネルのなかで過ごして、ようやく畑に持って行ける程度の大きさに育ちました。ネギは育ち具合に差が出ているので、大きい苗だけを選別して、圃場に植え付けます。小さい苗はこのまま大きくなるのを待ちます。圃場ではネギを二本づつ植えてけますが、育ててゆくと10本程度の大きな株に育ってきます。収穫は連休過ぎてからになります。

2022年

3月

22日

下水管のつまり

お天気も上々で、お墓参りの道すがら「旺麦でお昼を・・」というお客様も多かったはずの日曜日、臨時休業で大変心苦しく、申し訳ありませんでした。このところ数日、外のトイレの流れが悪く、点検、有利に挑戦して居ましたが、もちろん建設業者さんに来ていただいて・・・朝の仕込み時点で排水が出来なくなってしまいました。日曜日で業者も休み! 

やむなく急遽、臨時休業になってしいまいました。 翌日、朝一番で業者さんに来ていただき修理になりました。長い配管の真ん中あたりで詰まりがあることが解り、難なく直りました。 コロナの影響で通常の水の使用料が少なく、配管の流れが悪くなることが重なって詰まったものと考えられます。こんな事もあるものですね。

2022年

3月

20日

苗作り

外は冷たい春風が吹いていますが、ハウスの中は汗が出るほど暖かいのです。一番に畑で植え付ける「白菜・キャベツ・レタス」の小さな苗をホームセンターで購入して大きなポットに植え替え、大きく育てます。種まきしている苗が育つまでとりあえずの仕事ですから数本ずつです。

今日の時点で種まき苗は、本葉が3枚くらいに育っており、あと2週間少しで畑に植え付けが出来る予定です。(ナス・キュウリ・ウリ・レタス・キャベツ・カボチャ・・・・)

初雪
初雪

例年より少し早めの初雪でした。

中津川付近は普段岐阜県では比較的積雪の無い地域ですが、月曜日は旺麦付近の通勤道路は渋滞の列が見受けられました。

直前に冬タイヤの交換してありセーフでした。

お店はこの季節から春までゆっくりした営業が続きます。

やはり「美味しいソバはザルに限る」と思われるお客様が多いのですね。

それでも当店では暖かいメニュー「味噌煮込み」「鍋焼きうどん」「鴨なんばん」「天ぷらソバ」・・などを用意してします。

どうぞお来しください。

 

辛い大根
辛い大根

辛い辛い大根

ただいま旺麦農園で育成中です。

が・・・・この大きさです。・・(写真)

皆さんのお口に届きますでしょうか?

ちょっと不安な眼で眺めております。

【臨時休業のご案内】

  

      11:00~14:0

 

 仕込みが売り切れると 

     閉店します。 

 

そば工房旺麦よりお知らせ

 *そば定食・うどん定食 

  750円(平日)~

  おかず2品 漬け物 付き。

*高級 鴨のロース肉を使用した

「鴨ざる」

「鴨なんばん」 お値打ち価格で提供

*カツカレーうどん・

    蕎麦屋のカレー 

        最近人気のメニ   ューです。

* ニシン 仕入れ高騰のため

        一時中止しています。

そば工房旺麦の営業時間

 

【営 業 時 間】

   11:00~14:00

  仕込みが無くなり次第

  閉店する事があります。

 

 

そば工房旺麦の定休日

 

 木・金 曜日 定休となります

 H臨時休業は HP・張り紙をご覧     下さい。

・お問い合わせ・

 〒508-0202

 岐阜県中津川市下野217-7

 TEL: 0573-72-5022